FCT福島中央テレビ様の番組「ゴジてれChu!」の取材がありました

本日(2/1)、FCT福島中央テレビ様の番組「ゴジてれChu!」の取材がありました。

今回の取材は、2月7日の福島中央テレビ「ゴジてれChu!」の番組の中で、平成30年2月17日(土)より開催される「第11回飯野つるし雛まつり」を大大的に取り上げるための撮影だったようです。

そこで、本日はテレビ局の方が福島市飯野町のつるし雛まつりの準備状況などを撮影後、飯野と言えば、「UFOふれあい館」と言うことで取材していただきました。

放送日は、平成30年2月7日午後6時15分ごろからです。御覧ください。

なお、第11回飯野つるし雛まつりの開催期間は、

平成30年2月17日(土)から同年3月4日(日)までです。

臨時バスも運行されますので、ぜひ足をお運びください。


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KFB福島放送「ヨジデス」福島まるごとライブの取材がありました

平成30年1月18日に、KFB福島放送「ヨジデス」福島まるごとライブの取材がありました。

KFB福島放送「ヨジデス」福島まるごとライブの司会者と言えば、以前、TOKYOMXの「5時に夢中!」で司会をしていた逸見太郎さんです。今は、TOKYOMXの「5時に夢中!」での出来事がネットニュースになるくらい有名な番組になりました。

逸見太郎さんもTOKYOMXの「5時に夢中!」での司会ぶりが買われて「ヨジデス」に抜擢されたと社長さんのコメントを読んだ記憶がありましたので、個人的には、KFB福島放送様で「5時に夢中!」放送してくれないかなと思っています。

今回の取材は、福島市内のお店のランチを紹介する内容になっていて、その一つに「UFO物産館」でのランチを紹介していただけるということです。

テレビ局としては、このランチに撮影のこだわりがあって、普通にラーメンを食べているところを撮影するだけではなく、サイドメニューも充実しているところをピックアップしたいということで、塩ラーメンに、ミニチャーシュー丼とミニキーマカレーをセットにして撮影していました。

放送日は、平成30年1月23日(火)です。放送時間は、午後3時50分から午後4時50分までですが、午後4時ごろに「公共施設のランチ」と題して放送していただけるそうですので、御覧ください。

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BS-TBS関口宏のニッポン風土記(後編)を御覧になりましたか

平成30年1月6日放送のBS-TBS関口宏のニッポン風土記(後編)を御覧いただけましたでしょうか。

福島県を紹介する第二弾ということで放送され、前編は福島県の歴史をたどる会津地方を中心した内容でしたが、後編は、郷土料理を紹介したのち、浜通り、中通り及び会津地方と観光地を紹介する内容でした。

例えば、会津の方にインタビューをして、猪苗代湖の良さを語ってもらったり、いわき市にあるスパリゾートハワイアンズを紹介したりしたのですが、中通りの観光地として紹介されたのが宇宙とつながる場所「千貫森」だったのです。

BS-TBSの担当の方から事前にメールをいただいており、千貫森の部分の放送時間はあまりないですよと言われていたのですが、十分な内容で、良いところだけ抽出していただいたと感じました。

福島県にまつわる民謡歌手、学芸員、アナウンサーなどがゲストとして参加されていて、皆さんスパリゾートハワイアンズは「子供の頃はよく行ってました。」とお話しされていたのですが、UFOの話になると、ちょっと首を傾げて「館長さんも少し笑ってましたね。」と言ったところが印象的でした。

話しは変わりますが、テレビつながりということで、事務局長の息子さんのお知り合いの方が出演されるということで、ぐるナイの【おもしろ荘】(2018年1月1日(月)の深夜0:30~2:00)を観ました。お知り合いの方はさておき、優勝したのがレインボーさんで「きれいだ」でした。個人的にはひょっこりはんさんが面白かったです。ブルゾンちえみさんもブレイクした番組なので、レインボーさんもブレイク間近だと思いますが、ちょっと面白い動画を見つけました。こちらです。↓

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KFB福島放送ふくしまらーめん道年末スペシャルとKFBのラーメン総選挙

昨日の夕方にKFB福島放送で、「らーめん道SP」が放送され、UFO物産館のラーメンが紹介されました。福島県内の放送でしたので、他県の方にも御紹介したいと思います。

この番組は、ふくしまスーパーJチャンネルという情報番組で、その中の一つのコーナーとして、ふくしまらーめん道があります。

当該番組で、平成29年中に福島県内のラーメン店を51軒取材し、放送したそうですが、今回は、その紹介した中から取材していただいたアナウンサーが一番おいしいと感じた一杯を再度紹介する内容でした。番組の中では、それぞれのアナウンサーの今年の一位という表現をしていました。

まずは、入社1年目、坂寄アナは、いわき市小島町の「創作麺 やま鳶」。

坂寄アナが選んだラーメンは、「らぁ麺」800円(税込)でした。

続いては入社2年目、山崎アナは、会津若松市東千石の「つけ麺 弐瓶」。

山崎アナが選んだラーメンは、「白みそつけ麺」820円(税込)でした。

最後に、入社2年目、樋口アナが紹介したのが、福島市飯野町の「UFO物産館パノラマ食堂」だったのです。

そして、樋口アナが選んだラーメンは、「ダブル地鶏 飛魚ラーメン」680円(税込)です。

UFO物産館の従業員へのインタビューも撮影され、

アナウンサーが「どうしてここで飛魚ラーメンが作られるようになったのですか。」という質問に、

従業員は、「UFOが飛んでいるので、トビウオも飛ぶということで、このアゴダシを使っているんです。」と答えていました。

また、今回、取材に来ていただいたお二人のアナウンサーは、飯田アナは「こんなにおいしいラーメンを食べられるとは思っていなかった。」とびっくりし、山崎アナも「おいしい。スープが最高」と納得していました。

番組を拝見し、らーめん道では、今年51件のラーメン店を取材されたそうですが、その中で言うなればUFO物産館が選りすぐりの一つに選ばれたということで、大変光栄なことだと感じました。

お客様にも一度UFO物産館のラーメンをお召し上がりいただければと考えています。

また、話しは変わりますが、KFB福島放送では、平成30年年2月~3月放送に放送予定の「今夜No.1が決定!福島県民ラーメン総選挙2018」の投票が当該放送局のホームページで行われています。

いろいろなメディアで、福島県内のラーメン店を取り上げる番組が制作されていますが、こちらの方にもUFO物産館への投票をお願いしたいと思います。↓

http://www.kfb.co.jp/special/ra-men2018/form.html

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KFBラーメン道で紹介されたラーメン店の更においしいスペシャルな取材がありました

本日、KFB福島放送のふくしまスーパーJチャンネルの「ふくしまらーめん道」の取材がありました。今年の5月9日にも取材していただき、5月24日に放送されました。

今回は、「ふくしまらーめん道年末スペシャル」(仮称)と称して、本年中に「ふくしまらーめん道」で放送されたラーメン店のうち、その中から更に厳選して、別のアナウンサーにもおいしいラーメンを食べてもらいたいという企画です。そのラーメン店の一つとして、UFO物産館のパノラマ食堂が選ばれたわけです。

まさにスペシャルな番組だと思いますし、選ばれたことに驚きを隠せません。

本日は、KFB福島放送のアナウンサーの飯田 麻菜美さんと山崎 聡子さんにUFO物産館に来ていただいて、ラーメンを食べていただきました。感想は、きれいなアナウンサーだったので、見とれてしまい覚えていません。放送される番組で御覧ください。

「ふくしまらーめん道年末スペシャル」(仮称)の放送日は、平成29年12月27日(水)の予定です。時間は未定だそうで、16時30分から19時までの番組内で放送されるとのことですので、御覧ください。

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CJラーメン総選挙福島県北版で一位になりたい

昨日(11/22)、シティ情報ふくしまの取材がありました。

取材内容は、シティ情報ふくしま1月号(12月25日発売)で、特集「CJラーメン総選挙」を企画するとのこと。福島県北エリアで食べられるラーメンを多数紹介し、その中からお客様に「おいしかったラーメン」、「好きなラーメン」を投票してもらうというものです。

投票方法は、読者ハガキ、日刊シティ情報web及びSNSで投票が行われるそうです。

KADOKAWA発行の「ラーメンWalker」福島2018にもUFO物産館のラーメンが紹介されたので、雑誌を購入して見せていただきました。ランキング等を見て、すばらしいラーメン店が福島にはあることを承知しています。しかし、身の程を知った上であえて希望は大きく、CJ総選挙福島北版で一位になりたいです。

詳しくは、シティ情報ふくしま1月号(12月25日発売)で御覧いただきたいのですが、内容が分かり次第再度御紹介できたらと考えています。

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BS-TBS関口宏のニッポン風土記の取材がありました

本日、9時からBS-TBS「関口宏のニッポン風土記」の取材がありました。

この番組の内容は、東京出身で東京育ちの関口宏さんが若い頃には気がつかなかった地方の歴史や出身者でしかわからない話などを東京にあるアンテナショップや郷土料理店でその地方に詳しいゲストを迎え、郷土料理・民謡や観光ビデオなどを織り交ぜ、取り上げる番組になっています。

この取材があるということでしたので、昨日(11/18)の放送を観たのですが、兵庫県を特集していました。兵庫県の民謡や方言などを出身者の方々に聞きながら歴史を紐解いていくアットホームな番組になっていました。

では福島県はどのような番組になるのでしょうか。小耳に挟んだところ、昨日は、伝説の人物「小原庄助さん」で有名な「瀧の湯」を取材されたそうです。会津の民謡「会津磐梯山」にも登場する「小原庄助さん」ですので、番組の中で民謡「会津磐梯山」が披露されるのかなと個人的に想像しました。本日は、UFOふれあい館の取材後は、福島駅と郡山駅を取材するとのことでしたので、どんな番組になるのか楽しみです。

BS-TBS関口宏のニッポン風土記の放送時間は、毎週土曜ひる12時から12時54分までですが、福島県を取り上げるのは平成29年12月23日と翌年1月6日の予定だということです。

参考まで、取材されるかどうか分かりませんが、福島市の郷土料理の「いかにんじん」を画像で載せてみました。

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UFO伝説をたどって

朝日新聞では、平成29年10月3日から同年10月18日までに、10回に亘って「UFO伝説をたどって」というタイトルの記事を夕刊に掲載しました。

この記事の中に、UFOふれあい館も載せていただいたことから、朝日新聞社の方から御丁寧に記事のスクラップを送っていただきました。ありがとうございました。

記事の内容は、アメリカの空飛ぶ円盤の最初と言われるケネスアーノルドやロズウェル事件などが、その当時、日本にどのように影響していったかという歴史をたどる内容だったと私は考えています。

日本のUFO(当時は空飛ぶ円盤と言っていました。)の歴史を語る上で、UFO研究家の荒井欣一氏を外すことはできません。ということは、荒井欣一氏が収集した資料を展示しているUFOふれあい館も外すことができないということになります。

記事では、荒井さんが日本空飛ぶ円盤研究会を立ち上げる際に御世話になった劇作家の北村小松氏や三島由紀夫氏の関係性や、三島由紀夫氏が空飛ぶ円盤に影響されて書いた「美しい星」という小説にもふれています。

UFOの歴史という点では、UFOふれあい館も荒井欣一氏から寄贈された資料を後世に残していかなければならないと考えています。

その施策の一つが、資料のデジタル化です。

その一つの方法として、日本空飛ぶ円盤研究会の機関誌等に書かれた荒井氏、三島氏などのエッセイ等をできるだけ原文のままこのUFOの里ブログに掲載していますので、どなたでもお読みいただけるようになっています。

ブログのタグを利用しながらお読みいただくと、読みやすいと思われます。

ずっと空飛ぶ円盤を見てみたいと思っていた荒井さん

http://ufonosato.com/blog/?p=885

自宅の屋上で空飛ぶ円盤を探した三島さん

http://ufonosato.com/blog/?p=5617

みなさんも空飛ぶ円盤の歴史を識って、空飛ぶ円盤にロマンを感じてみませんか。

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「新潮45」2017年9月号でUFOの里が取り上げられました

新潮45(シンチョウヨンジュウゴ)2017年9月号にUFOの里の記事が掲載されました。

ノンフィクション作家の高橋秀実さんが連載されている「めくるめくパワースポット」で取り上げられています。

サブタイトルは、「空を見上げればUFOがいる?」です。

取材は、平成29年7月27、28、29日の3日間と時間をかけて行われました。

福島市飯野町の山「千貫森」はかつて良質な砂鉄が産出されていて磁気が強く、方位磁石を持って歩くと所々北を指さないところがあります。また、その磁気に引き付けられるようにUFOが飛んでくるのではないかと言われています。

高橋秀実さんは、この磁気が人の心身に何らかの影響を与えているパワースポットではないかと考えたようです。

まずは、自前の方位磁石を持って、千貫森を散策開始です。高橋秀実さんは2回も千貫森に登られました。

次に、このパワースポットの効力が人に対してどのような影響を及ぼしているのか千貫森を訪れているお客様にインタビューを始めました。UFOふれあい館の2階のお風呂に入って大広間で休憩している常連のお客様、千貫森を散策しているお客様、UFO物産館で食事をされているお客様などです。

その答えはと言いますと、「いつもここに来るとリフレッシュした気分になる。」、「お風呂に入るとスッキリする。」、「山を登るとトイレに行きたくなった。」などです。

私は、この記事を読みながら、お風呂に入ったらスッキリするし、山に登れば頂上にはトイレがないので、トイレに行きたくのは自然現象ではないかとちょっとツッコミを入れたくなるなと考えていました。

しかし、よく考えてみると、私自身、ここで大病することなく働いてますし、日ごろから山からの景色を眺めたり、自然の空気を吸うことで、何らかの良い影響を受けているのかもしれません。

これがパワースポットの影響と言うのなら、みなさんも一度試してみてはいかがでしょうか。

追伸

高橋秀実さんには長期間の取材ありがとうございました。千貫森に滞在したことで、何か良いパワースポットの影響は感じられましたでしょうか。またの御来館をお待ちしております。

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福島中央テレビの情報番組「ゴジてれChu!」の取材がありました

福島中央テレビの情報番組「ゴジてれChu!」の取材がありました。ゴジてれChu!は、夕方のワイド情報番組で、毎週月曜日~金曜日の午後3時50分から午後7時まで放送されています。

去る5月30日の午後からUFOふれあい館等の撮影が行われました。

今回は、「ゴジてれChu!」の中のばんえつお国自慢というコーナーの撮影でした。このコーナーは、テレビ新潟をつないで送るお国自慢。お互い自慢の観光情報やグルメなどテーマを設けて紹介する企画になっています。

ということで、今回は、福島のお国自慢が、UFOふれあい館とUFO物産館の観光・グルメ情報になったというわけです。

番組の放送日は、6月7日(水)16時5分ごろです。(15時50分からの県内のニュースの次のコーナーです。)

今回は、UFOの目撃例の話題から撮影が始まりました。

この画像は、UFOふれあい館に展示されているものなのですが、平成19年1月4日に、福島市居住の塩野さんが福島市立子山で撮影したものです。当時の記録によると、数分間、雲状のものが白く光って上から落下しながら消失したとのことです。

約10年前の画像ではありますが、この画像は、町おこしのきっかけとなった千貫森の発光体とよく似ていることから、UFOふれあい館が建てられた経緯を話しするときは、よくこの画像を利用しています。

 

次は、学研のオカルト雑誌「ムー」の話題になりました。UFOふれあい館には「ムー」が創刊号から最新号まであるのですが、ムーの創刊は平成54年11月で、UFOふれあい館の開館は平成4年ですので、ムーはバックナンバーで購入したと思われます。

ムーを読んで常に思うことなのですが、ロズウェル事件や日本で言えば介良事件など、UFOの話題は色あせないということです。ヒラリー・クリントンさんのメールに入っていたロズウェルの写真は何を意味していたのでしょうか。気になります。

最後は、UFO物産館の話題のピンカラ石ラーメンも撮影しました。

さて、どんな番組になるのでしょうか。

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