UFOふれあい館を御利用ください

「UFOふれあい館」

その形から「古代ピラミッド説」や「UFOの基地説」も語られるミステリアスな山「千貫森」にある多目的施設で、UFO関係の資料を約3,000点所蔵しています。

立体映像シアターも必見で、2階には、展望風呂と休憩室が完備されています。

また、パノラマ食堂(UFO物産館)、UFO広場等も整備され、古くからある小手神社や謎の巨石群と合わせて、ミステリー体験が楽しめます。

「営業時間・定休日」

午前9時から午後5時まで
毎週月曜日(ただし祝日の場合はその翌日)

電話:024-562-2002
入場料:大人400円、小中学生200円(展望風呂の入浴料込み)

「場所・アクセス」

福島県福島市飯野町青木字小手神森1-299

JR福島駅東口→JRバス川俣高校前行きで30分、バス停:UFOの里下車、徒歩7分 東北道福島西ICから国道115・114号経由15km30分

● UFOの里ホームページ http://ufonosato.com/

● UFOふれあい館公式ツイッター https://twitter.com/info_ufo

Share Button

UFOふれあい館のお風呂が利用できるようになりました

Share Button

UFOふれあい館は、当分の間、お風呂及び休憩室の利用ができません

Share Button

UFO物産館で宇宙食の売り切りセールやってます

Share Button

フリーマガジン「ぐるり 仙台•山形•福島 vol.03」の取材を受けました

令和3年1月19日にフリーマガジン「ぐるり 仙台·山形·福島 vol.03」の取材を受けました。

このフリーマガジン「ぐるり」は、株式会社交通新聞社様が仙台・福島・山形三市観光・物産広域連携推進協議会様(仙台市・山形市・福島市)から委託を受けて制作しているものだそうです。

誌面以外にも「ぐるり」web版(https://gururi-tohoku.jp/)にも掲載させていただけるとのことですので、あらかじめ上記アドレスのweb版をご覧ください。

誌面のできあがりは2月上旬頃を予定しているそうですので、楽しみにしています。

Share Button

ラーメンを食べることもUFOふれあい館の楽しみ方の一つ

UFOふれあい館に来るとどんなことができるか簡単に楽しみ方が分かるポスターを作ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

その中の楽しみ方としてUFO物産館で提供しているラーメンを食べることもその一つです。

UFO物産館のラーメンスープは、川俣シャモと会津地鶏の二種類の地鶏を使った「ダブル地鶏スープ」です。鶏の持つふくよかな香りと嫌みのない脂のうま味は鼻腔をくすぐりますし、最後の一滴まで飲み干せるスープは、鶏だしが一番だとこだわっています。

魚の煮干しからとった「あごだし」を加えた飛魚ラーメンが人気商品となっています。

また、麺も二種類使用しており、スープの味ごとにそれぞれ異なります。

◎ 味噌ラーメンと飛魚ラーメンは平打ち縮れ麺を使用

 

 

 

 

 

 

 

◎ 塩ラーメンと醤油ラーメンは細直麺を使用

 

 

 

 

 

 

 

一度ご賞味ください。

Share Button

UFOふれあい館は13日から営業を再開します

新年の御挨拶を申し上げます。

旧年中は、弊社に格別の御愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
本年も更に一層のサービス向上に努め、皆様に安心のサービスを御提供できるよう業務に励んでまいります。

さて、福島市の要請により新型コロナウイルス感染拡大防止のため、UFOふれあい館等は臨時休館とさせていただきましたが、

令和3年1月13日(水)からUFOふれあい館は通常営業いたします。

ただし、UFO物産館(パノラマ食堂)は、食材の仕込み等の事情により14日からの営業とさせていただきます。

お間違えの無いようお出掛けください。

Share Button

UFOふれあい館及びUFO物産館の臨時休館のお知らせ

UFOふれあい館及びUFO物産館の年末年始の休館を次のように臨時休館として変更します。

Share Button

【UFOふれあい館の年末年始の休館のお知らせについて】(2020年-2021年)

2020年12月28日(月)より

2021年1月4日(月)まで

なお、「UFO物産館」の休館及び「千貫森庭球場」の休場も同様です。

お間違えの無いようお出掛けください。

Share Button

テレビユー福島様の番組「ふくしまSHOW」の取材を受けました

テレビユー福島様の番組「ふくしまSHOW」の取材を受けました。

この番組は、2020年4月8日からテレビユー福島で水曜19時のローカル枠で放送されているもので、テレビユー福島アナウンサーの小湊愛巳さんとラジオ福島アナウンサーの鏡田辰也さんがMCをされています。

福島県内59市町村の魅力をフィーチャーする地域情報バラエティ番組だということですが、25回目の今回は福島市の南部を特集するそうで、UFOふれあい館もフィーチャーされちゃいました。

令和2年12月4日に、局の担当者の方がお越しになって施設周辺の撮影が行われ、ピンカラ石ラーメンも撮影しました。

事務局長はと言いますと、福島市飯野町にある巨石に関するインタビューを受けたそうです。果たしてどのような番組になるのでしょうか。

放送は、令和2年12月16日(水)午後7時からです。

なお、放送後、ティーバーでも配信されますので、その際は、またお知らせします。

Share Button

UFOふれあい館の2020年を振り返って

平素は格別の御愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。師走の声を聞き、気忙しいながらもこの一年を振り返ってみたいと思います。

今年は、新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、UFOふれあい館及びUFO物産館も令和2年4月19日(日曜日)より休館を余儀なくされました。

初めのうちは、感染対策のためのビニールシートのカーテンの取付け方や消毒用のアルコールが不足しているときの消毒の方法など分からないことばかりで苦戦しました。

現在もコロナ禍は収束していませんが、新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられた方々及びご家族・関係者の皆様に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、罹患された方々には心よりお見舞い申し上げます。

また、医療従事者はじめ、行政の皆様等、感染防止にご尽力されている皆様に、深謝申し上げます。

さて、今年のUFOふれあい館を振り返ってみますと、まず令和2年6月24日は「UFOの日」で、それを記念してUFOふれあい館ではイベントを開催しました。

UFOふれあい館への入館料を無料にすることと、CIA秘密文書の未公開文書を一挙大公開すると銘打って大盛況のうちに終了しました。福島市役所の後押しもあって、NHK様は、お昼のトップニュースで放送してくれるなど他のテレビ局にも大々的に宣伝していただきましたし、民友様、民報様の地元新聞や河北新報様にも取材していただきました。

次に印象に残っているのが、「スカパー!と暮らす」6月号(令和2年6月1日発行)のドキュメンタリーレコメントページに、UFOふれあい館の記事が掲載されたことです。

コロナ禍の特徴とも言えるのかもしれませんが、UFOふれあい館が休館中にリモートで取材を受け、リモートで話をすることが気恥ずかしかった記憶がありましたが、話したことが上手く文字に起こされて、すごく読みやすい記事にしていただきました。

最後は、有名YouTuberの方々に弊社の動画をアップしていただいたことです。以前は、有名なブロガーの方が記事を書かれると集客に影響すると言われていましたが、最近は、YouTuberの方から撮影許可を得るための電話が多いです。

影響力もかなりあって、宇宙人を探知するユータンレーダーは売切れになりましたし、YouTuberの人がここで何をしたとかご家族で話をされていると離れたところからよく耳にしました。

来年は、東京オリンピックの野球とソフトボールが福島市で開催されますので、多くのお客様が福島県を訪れると思いますと言いたいところではあるのですが、手放しで喜べない状態だと思います。それよりも新型コロナウイルス感染症が早期に終息することを願うばかりです。

本年中の御愛顧に心より御礼申し上げますと共に、明くる年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

Share Button