UFOふれあい館を御利用ください

「UFOふれあい館」

その形から「古代ピラミッド説」や「UFOの基地説」も語られるミステリアスな山「千貫森」にある多目的施設で、UFO関係の資料を約3,000点所蔵しています。

立体映像シアターも必見で、2階には、展望風呂と休憩室が完備されています。

また、パノラマ食堂(UFO物産館)、UFO広場等も整備され、古くからある小手神社や謎の巨石群と合わせて、ミステリー体験が楽しめます。

「営業時間・定休日」

午前9時から午後5時まで
毎週月曜日(ただし祝日の場合はその翌日)

電話:024-562-2002
入場料:大人400円、小中学生200円(展望風呂の入浴料込み)

「場所・アクセス」

福島県福島市飯野町青木字小手神森1-299

JR福島駅東口→JRバス川俣高校前行きで30分、バス停:UFOの里下車、徒歩7分 東北道福島西ICから国道115・114号経由15km30分

● UFOの里ホームページ http://ufonosato.com/

● UFOふれあい館公式ツイッター https://twitter.com/info_ufo

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平成29年のUFOふれあい館を振り返って

今年も多くのお客様にUFOふれあい館等を御利用いただきましてありがとうございました。

平成29年を振り返ってみますと、あまり明るいニュースはなかった一年だったように感じます。北朝鮮問題は、戦争の不安を感じさせる出来事で、Jアラートの警報が出たときは、会社に出勤していいのかと考えてしまったほどでした。

さて、UFOふれあい館はと言いますと、今年も多くのマスコミの方々に取材していただいて、マスメディアの影響って本当に大きいと感じさせられた一年だったように思います。

その中でも今年の特徴は、キーワードで「福島市」と「情報誌」だと考えます。

「福島市」とは、

4月に福島市の観光PRにUFOふれあい館が一役買った福島市公式YouTube「モモッと大好きふくしま ももりんが行く!」 の動画の制作や、9月には福島駅前の「ウィズもとまち」で行われた福島市主催の企画展「UFOふれあい館企画展~街中に宇宙人現る!」にも協力させていただきました。

UFOふれあい館は福島市の建物ですので、UFOふれあい館が福島市の観光PRをするのは当然なのですが、数多くある福島市の観光地の中で今年の市役所の一押しはUFOふれあい館なのではないかと思わせるほどに、お客様にはSNS等で盛り上げていただきました。

「情報誌」とは、

「新潮45」とKADOKAWA発行の「ラーメンWalker」で取り上げていただいたことです。

「新潮45」の9月号と10月号に、ノンフィクション作家の高橋秀実さんが連載されている「めくるめくパワースポット」の中で、千貫森の謎を解き明かしていただきました。ちなみにサブタイトルは、「空を見上げればUFOがいる?」です。

これにより、間違いなくUFOふれあい館のお客様の年齢層が広くなりました。統計は取っていませんが、中高年層のお客様が増加したように感じます。なぜかと言いますと、お風呂の常連のお客様は元々年齢層が高いですので、同様にお見受けしてしまうと受付で「お風呂の御利用ですか。」と聞いてしまうからです。

「ラーメンWalker」の影響力も凄かったです。現在も付属のクーポン券を持参するお客様が多いのですが、そもそもラーメンWalkerに掲載されることが驚きであって、これもUFOふれあい館等を利用したお客様に、インスタグラム、ツイッター等で投稿していただいたおかげだと考えております。

来年も引き続きもどうぞよろしくお願い致します。

しかし、今年はこれで終わりではありません。年末に放送を控えているテレビ等がありますので、御覧になってください。

BS-TBS関口宏のニッポン風土記
東京にあるアンテナショップや郷土料理店でその地方に詳しいゲストを迎え、郷土料理・民謡や観光ビデオなどを織り交ぜ、取り上げる番組です。放送日は、平成29年12月23日と翌年1月6日の予定。

KFB福島放送のふくしまスーパーJチャンネルの「ふくしまらーめん道」
今回は、「ふくしまらーめん道年末スペシャル」(仮称)と称して、本年中に「ふくしまらーめん道」で放送されたラーメン店のうち、その中から更に厳選して、別のアナウンサーにもおいしいラーメンを食べてもらいたいという企画です。放送日は平成29年12月27日(水)の予定。

・シティ情報ふくしまの取材
シティ情報ふくしま1月号(12月25日発売)で、特集「CJラーメン総選挙」を企画するとのこと。福島県北エリアで食べられるラーメンを多数紹介し、その中からお客様に「おいしかったラーメン」、「好きなラーメン」を投票してもらうというものです。

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UFOに出逢いに

UFOに出逢いに #UFO #UFOふれあい館 #飯野町#宇宙人

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複雑な気持ちでほくそ笑む

新語・流行語大賞が「インスタ映え」と「忖度」に決まり、今年の漢字は「北」になりました。この時期になりますと、もう少しでクリスマスと年末を迎えて今年も終わりだなと感じます。

今年も当社ブログを読んでいただきましてありがとうございました。

さて、ホームページやブログを作成している方は、閲覧数を気にしている方も多いと思います。私もその一人ですが、インターネットで閲覧数を増加させる方法などと検索しますと、第一は有益な情報であることや話題性のある記事を書くこととあります。

有益な情報がないから書けないというところが問題だと思いますが…。

ドラマ「ドクターX」の中でも「こんにゃく」や「忖度」と政治を風刺する内容に加え、最終回では「35億」を盛り込むという作り手の遊び心が感じられて面白いドラマになっていました。こういった遊び心で記事が書ければと、常に失敗しない人を目指しています。

先日、このブログで、「るるぶ.comの福島県の県別観光地ランキングでせめて20位以内に入りたい」という記事を書かせていただいたところ、るるぶ公式アカウント様からツイッターで「20位よりもさらに上位に食い込めるといいですね」という励ましのお言葉をいただきました。本当にありがとうございました。

御依頼のあった校正書類は、既にるるぶ.com様にお送りしましたので、UFOふれあい館の新しい紹介文が掲載されたかどうか時々サイトを検索しているのですが、今のところ変更にはなっていないようです。

しかし、驚いたことに、るるぶ.comの福島県の県別観光地ランキングで、「千貫森公園」が現時点でランキング外から23位に急上昇しているではないですか。まだ変更になっていないのに…。(-_-;)

一つ言っておきたいことがあるのですが、先日、ツイッターで、「もっと上位になれるようにこんにゃく送って忖度しておきます。」と冗談で書いたのですが、「こんにゃく」はお送りしておりませんので、誤解されませんようにお願いします。

これだったら、UFOふれあい館の一位も夢じゃないかも…。爆

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【UFOふれあい館の年末年始の休館のお知らせについて】(H29-H30)

平成29年12月29日(金)より

平成30年1月3日(水)まで

なお、「UFO物産館」の休館及び「千貫森庭球場」の休場も同様です。お間違えの無いようお出掛けください。

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福島市の個性的な施設に併設された物産館にて

#麺活 #飛び魚ラーメン #んだんだボール #UFO物産館 #UFOふれあい館 #UFOの里 福島市の個性的な施設に併設された物産館にて。 コレがびっくりするほど美味しい!地鶏とアゴ出汁のビシッと効いたスープにムニムニの中太縮れ麺。メンマは穂先と材木系の2種、絶妙なトロトロ加減の味玉に箸でつかめるギリギリの強度を残したバラチャーシュー。いやぁ、こんな山奥で(←失礼しました)ハイレベルな1杯に出会えるとは! んだんだボールとはライスボールです。色んな具材とお米を餡にしたコロッケみたいなサイドメニュー。醤油で和風の味付け。ほだほだボールはカレー風味らしいです。中濃ソースでいただきました。 UFO恐るべし!

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ふぐすまのやまんながだ(福島の山の中だ⛰)

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るるぶ.comの福島県の県別観光地ランキングでせめて20位以内に入りたい

(株)JTBパブリッシング(JTB Publishing, Inc.)様で制作されている「るるぶ.com」という観光データベースがありまして、UFOふれあい館もこのサイトに掲載していただいており、その校正の御依頼が本日あったわけです。

旅行を計画中のお客様なら「るるぶ」を御覧になることも多いと思いますが、残念ながら、私は、こちらのサイトをあまり拝見していなかったのです。今回拝見しましたところ、県別の観光地のランキングがあるではないですか。

UFOふれあい館は福島県の観光地で何位かなと見てみますと、「えっ?100位にも入っていない!ランキング外。何かの間違いか?」(笑)(-_-;)

もう笑うしかないですよね。

このランキングはどうやって決めているのか必死になって探したところ、サイトの隅のほうに「※アクセス数に基づくランキングです」と書かれていたので、UFOふれあい館って人気ないかも~とショックを受けてしまいました。

気を取り直して、原稿の校正を確認しはじめたところ、

「あれっ?」

観光地名称が「UFOふれあい館」ではなくて、「千貫森公園」になっているではないですか。これではあまり興味を持つ人もいないかもしれないと思ったのです。

そこで、観光地名称を「UFOふれあい館」に訂正することとし、細部まで見ていくと、UFOふれあい館の外観の写真などもあまり新しいものではなかったので、差し替えていただくことにします。

また、UFO物産館のダブル地鶏ラーメンや人気のTシャツ「NO UFO,NO LIFE.」も掲載していただこうかなと考えています。

まだ校正段階なので、校正が終わって、るるぶ.comに新しいUFOふれあい館の紹介文が掲載されましたら、UFOふれあい館のツイッター等でお知らせしたいと思います。

掲載されましたら、福島県の県別観光地ランキングでせめて20位以内ぐらいに入れればいいなと思っています。

一位だったらもっといいけど…。爆

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北海道のコンタクティー藤原さんはUFOふれあい館に興味ある?

12月9日に、出版社の方から電話があり、UFOふれあい館の資料について問い合わせがありました。

現在、北海道のコンタクティーの藤原さんの本の出版に携わっているそうで、藤原さん関連の資料があるかどうか聞かれましたので、藤原さんのことを書いた平野威馬雄氏の本があることと、何故か藤原さんが書いたと言われる宇宙人の絵が展示されていることを説明しました。

藤原由浩さんという名前だけでは分からなくても、添付した宇宙人の絵を描いた方と言えば分かる方も多いかもしれません。

その後、藤原さんご本人がUFOふれあい館に興味を持たれているとのことを話され、「今、隣にいらっしゃるのですが、お話しされますか。」と言われたのです。

ちょっと驚きましたが、電話を替わられて、御挨拶をした後、

私が「平野威馬雄さんの本を読みました。」と言ったところ、

藤原さんが「平野さんには大変御世話になり、本まで出していただきました。」「荒井さんの五反田のビルにも何度かお邪魔したことがありました。」と話され、荒井さんの交友関係も知ることができました。また、今度、UFOふれあい館にも行ってみたいとのお話もいただきました。

御存知ない方のために、藤原さんのことを御説明しますと、1974年4月20日午前3時ごろ、北海道の北見市郊外で、当時28歳の藤原さんが直径8メートル、高さ1.5メートルほどのUFOに連れ込まれ、間もなく3.5キロ離れたところで釈放されましたが、その後、数回同じことが起きました。それ以降、藤原さんは宇宙人とテレパシー交信ができるようになったと言われています。

もし、藤原さんにUFOふれあい館でお会いできるようであれば、藤原さんの会った宇宙人は、地球より200年進んでおり、地球に今後大変なことが起こると教えてもらったそうなので、その大変なこととはどのようなことが起こるのか聞いてみたいと思いました。

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人のこころを介して気持ちを伝えるということ

昨日、ツイッターのアカウントネーム「伝書人〜手紙を届けに日本縦断の旅〜」の方たちがUFOふれあい館に遊びに来てくれました。

沖縄出身の学生さんだそうですが、今は「伝書人」として、47都道府県に1通ずつ手紙を届けに行く企画を行なっているとのこと。昨日は、いわき市の男子学生からの手紙を中学校の恩師に届けられたそうです。

手紙や電子メールでは伝えづらい 「ありがとう」や「ごめんね」という気持ちを、届けられた人は、初めはびっくりすると思いますが、人の心を介して届けられるのはすばらしいことだと思いました。

スマホの普及によって、人間関係が希薄になっている昨今。今年のニュースの多くは、何が(どれが)正しくて、正しければ他人にどう思われてもいいと思われてしまう出来事が多くあったような感じがしました。特に例は挙げませんが、本来、折り合いをつけていかなければならないことが、これも人間関係の希薄さが招いているものではないかと考えています。

今回の「伝書人」の方々のお話しを聞いて、UFOふれあい館にも「旅の思い出帳」みたいなものを置いてみても良いかなと思いました。楽しかった福島の旅の思い出など書いたりして、お客様同士やUFOふれあい館とのつながりができたらいいなと感じました。

検討してみますね。

UFOふれあい館を御利用ください。

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福島県の最初の目的地は「UFOの里(銭湯付き)」

【福島県編】 宮城県仙台市で目覚めさせられた伝書人は、朝から福島県を目指して走り出しました。 . 福島県の最初の目的地は「UFOの里(銭湯付き)」 ここ千貫森はUFO目撃情報が多く、謎多き山と言われています。そこに"町興し"の為に建設されたのが「UFOの里(銭湯付き)」。 伝書人は施設内のUFO情報を全てインプットし、館長からアドバイスをもらい、必死に空を見上げて彼らを探しましたが、やはり見つけることは出来ず。悔しい思いが残りました(銭湯最高)。 . そして本日のお手紙は中学校の頃の恩師へ向けた男子学生からのお手紙。福島県いわき市の磐崎中学校に伺いました。受取人の先生は素っ気ない様子でしたが、世話のかかった教え子が今を楽しんでいると知り、嬉しそうにしていました。先生と教え子の関係はいつまで経っても変わる事はないと感じた時間でした。 . いわき市で手紙をお届けした後は、栃木県宇都宮市へと向かいました(本日の総走行時間は9時間強)。やはり山に近づくと雪が降っています。沖縄県民には雪道は不慣れです。スタッドレスタイヤで慎重に走りました。旅のガソリン代はご想像にお任せします。 . 明日は栃木県にお届け。 東日本の旅も終わりが近づいています。 #伝書人 #福島県 #福島市 #ufoの里 #ufoふれあい館 #千貫森 #ufo #銭湯 #いわき市 #磐崎中学校 #恩師 #先生 #手紙 #教え子 #雪道 #スタッドレスタイヤ #ガソリン

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