UFOふれあい館を御利用ください

「UFOふれあい館」

その形から「古代ピラミッド説」や「UFOの基地説」も語られるミステリアスな山「千貫森」にある多目的施設で、UFO関係の資料を約3,000点所蔵しています。

立体映像シアターも必見で、2階には、展望風呂と休憩室が完備されています。

また、パノラマ食堂(UFO物産館)、UFO広場等も整備され、古くからある小手神社や謎の巨石群と合わせて、ミステリー体験が楽しめます。

「営業時間・定休日」

午前9時から午後5時まで
毎週月曜日(ただし祝日の場合はその翌日)

電話:024-562-2002
入場料:大人400円、小中学生200円(展望風呂の入浴料込み)

「場所・アクセス」

福島県福島市飯野町青木字小手神森1-299

JR福島駅東口→JRバス川俣高校前行きで30分、バス停:UFOの里下車、徒歩7分 東北道福島西ICから国道115・114号経由15km30分

● UFOの里ホームページ http://ufonosato.com/

● UFOふれあい館公式ツイッター https://twitter.com/info_ufo

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美味しいラーメンにたどり着くまでのマップ

国道114号線を自動車で通行される方が、千貫森公園入口の看板等は見たけど通過してしまった。あとで考えると行ってみれば良かったなどとよくツイートされることがあります。

きっとその時は時間の都合でUFOふれあい館等を利用できなかったのでしょう。

しかし、その日は利用できなくても、次の機会に行ってみようと思っていただくだけでも良いと思うのです。

それには、事前に、千貫森公園内ってどうなっているのか知っておく必要があります。千貫森に入るとまた同じところを戻らないといけないと思っていませんか。

例えば、福島駅方面から千貫森入口を左折して千貫森に入って、UFO物産館の前と通って、そのまままた川俣町方面に通り抜けができるんです。そうすれば、時間も短縮できますし、今度来るときのための駐車場の位置なども確認できるのではないでしょうか。

では、UFO物産館で美味しいと言われるラーメンを食べるためのシュミレーションをしてみましょう。

福島駅方面から国道114号線を走行し、左手に千貫森入口の看板が見えてきます。そこには、現在、「美味しいラーメンあります」ののぼり旗が立っています。

 

 

そこを左折してください。

左折して上り坂を登っていくと、正面に宇宙人の看板が見えてきます。

ネット等にも掲載されているので、御存知の方もいると思いますが、今話題のひょこりはんに似てます。

そこをさらに右折し、道なりに走行していくと、右手にUFO物産館が見えてきます。

 

 

UFO物産館の正面に現在黄色い「ラーメン」と書かれたのぼり旗が立っています。

ここが美味しいラーメンを食べるためのゴールになります。

ここからさらに直進すると、国道114号線に戻ることができますし、当然、川俣町方面から福島駅方面への逆のルートも通り抜けできることになります。

お時間のないお客様も福島市飯野町の千貫森を車で通過するときは、UFOふれあい館等の場所等を確認されてみてはいかがですか。

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カエル型の宇宙人ではないですが…

CIAの秘密文書の記事をツイートした際に、また【公式】ケロロ軍曹PR様からカエル型宇宙人の目撃情報は…とのお問い合わせをいただきました。

さすがにCIAの秘密文書からカエル型の宇宙人を探すのは困難であったことから、別の資料で探したところ、カエル型の宇宙人ではないのですが、それに似た宇宙人を見つけました。

その名前は、ガニ股宇宙人です。この宇宙人カエルに似ていませんか?(笑)

この宇宙人は、1974年10月25日にアメリカのワイオミング州ローリンズの森林で目撃されました。

鹿の狩りをしていたヒグドン氏がこの宇宙人と遭遇したのですが、身長1.8メートル、ひどいガニ股の生物が彼の前に現われました。

その生物はオーソと名乗り、「腹がへっているだろう」と透明の物体に乗せられて彼らの天体まで連れて行かれたそうです。

高い塔の中の部屋に連れて行かれたそうですが、しばらくするとオーソが部屋にやってきて、「残念だが、あなたは我々が求めていたような人ではなかったので、地球へ送り返す」と言われたそうです。

どうして求めていた人ではなかったのかとの理由は書いてありませんが、コンタクティーの目的の一つに地球人との交配があります。ガニ股の宇宙人は、ガニ股を治すために、内股の人を捜していたのではないでしょうか。

参考文献 私は見た!謎と怪奇の世界「ザ・宇宙人」 大陸書房 昭和60年8月10日発行

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CIAが解禁した秘密文書が今明らかに!

UFOふれあい館の展示室のCIA秘密文書を見て驚かれるお客様が多くいらっしゃいます。

このCIA秘密文書は、荒井欣一さんから寄贈されたものなのですが、荒井さんがこのCIA秘密文書を入手したときも新聞等で次のように話題になりました。

”CIAといえば世界に名だたる米国の諜報機関。そのCIAがUFOについて秘密裡に研究を進め、調査結果を文書にまとめていた。このほど解禁されたその秘密資料を東京・五反田にあるUFOライブラリー(荒井欣一館長)が入手、一般に公開している。”

”その中身は、さまざまな目撃記録やUFOに関する調査報告で、なんといっても、あのCIAが熱心に調査していたものだけに信頼性は十分。”

CIAはこれまでこれらの文書の公開を拒否してきましたが、情報公開を求める市民運動が盛んになり、COUS(UFOの秘密政策に反対する市民の会)という団体が裁判所に提訴し、裁判に勝って公開に踏み切られました。

荒井さんは、その資料のコピーを米国にいる知人を通じて手に入れたわけです。

裁判の結果、公開された資料は935枚でしたが、これが全てではなく、残る57点が国防上の理由で公開されませんでした。

COUSは再提訴して最高裁まで争いましたが、国家の安全に脅威を与えるものであり、公開すべきではないと敗訴しました。

これに対して、荒井さんは、アメリカ西部でUFOが墜落し、搭乗員を捕まえているので、その調査記録もあるでしょうし、国防上の脅威になるどんな内容が隠されているのか大いに気になるとコメントしています。

それでは、公開された秘密文書にはどんな事実が書かれていたのかが気になるところですが、その一部を紹介してみましょう。

(1975年10月)アメリカ北部諸州のカナダ国境に展開している核ミサイル保有の戦略空軍基地に、一週間にわたってヘリコプター型のUFOが出現。厳重に警戒されているミサイル発射基地のそばまで降りてきて偵察行動をした。これに対して米空軍やカナダ空軍は、このナゾの飛行物体に対して攻撃体制を取るどころか識別することもできなかった。

(1969年)前大統領が当時ニュージャージー州のライオンズクラブの会合に出席しているとき、十数人の同席者と100メートルの距離から光る物体を目撃。

(1976年8月)チュニジアでUFOが目撃され、同国首脳からキッシンジャー氏宛に問い合わせの手紙が送付された。

(1976年9月)モロッコ上空でUFO目撃。同国のアンダーソン大統領がキッシンジャー氏に報告してきた。

(1976年9月)イラン上空で同国空軍機が複数のUFOと遭遇。ミサイルを発射しようとしたが計器の機能がマヒし、発射できなかった。

この内容で世界でUFOらしきものが目撃されていることは事実のようです。CIAが秘密裡にUFOを調査していたことや国防上の脅威を理由に公開されていない文書があることが疑惑の矛先になっていますが、国際的なUFOの調査機関が現在あってもいいのではないかと考えます。

1、2、3、ダァー!!

参考文献 毎日中学生新聞(昭和57年7月19日付け)

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UFOに思いを馳せる日

6月24日はUFOの日です。

この日、初めて空飛ぶ円盤が一般的に知れ渡るようになった「ケネス・アーノルド事件」が起こり、それを記念して6月24日はUFOの日とされました。

UFOふれあい館には、UFO研究家の荒井欣一氏の資料が展示されているのですが、これらの資料が荒井氏からUFOふれあい館に寄贈された当時の新聞記事を発見しました。

この新聞記事は、平成15年3月23日付け毎日新聞で、タイトルに「超一級収蔵の蔵書・写真パネルなど3000点」と話題になり、その内容は次のとおりです。

UFOによる町おこしを進めている飯野町のUFOふれあい館に、このほど日本のUFO研究の第一人者として知られる故荒井欣一氏の蔵書や写真パネルなど約3000点が寄贈された。(中略)

荒井氏の自宅のある東京都品川区に「UFOライブラリー」を開設。半世紀にわたり集めた研究資料は、2000点の国内外のUFO関連図書と300点の学界機関誌、米国のCIA(中央情報局)の秘密文書コピー約1000枚。旧ソ連大使館員が資料調査に訪れたエピソードもある貴重なものばかり。

そして、最後に、その資料がUFOふれあい館に届けられた2週間後に残念ながら荒井氏は息を引き取られたそうです。

荒井氏には超一級の資料に改めて感謝を申し上げるとともに、UFOの日は荒井氏にとって、日本中の方にUFOを知ってもらうためのイベントを行う日でもありました。イベント等を考えていない年があっても、マスコミから今年は何をやるのか問い合わせがあったそうです。

UFOの日は、UFOふれあい館にお出掛けして超一級の資料を堪能するのもいいと思いますが、大切な人に思いを馳せる日であってもいいのではないでしょうか。

参考文献 平成15年3月23日付け毎日新聞

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かねてよりずっと行きたかった「UFOの里」。今日ようやく実現しました

かねてよりずっと行きたかった「UFOの里」。今日ようやく実現しました友達Mちゃんと。 この昭和感漂うスポットに、どれだけ楽しみにしていたことか~ 入館料400円、風呂まで入って、大広間で休んでいける、地元密着型UFOの里。 とにかく行ってみて欲しい訳です。 3Dシアターがあります。3Dにしている意味が分からない!(笑) 言うならば、中学校の学祭ぽい(笑)それがまた良いわけです。 しっかりしっかり堪能しましたよ。 2時間他にお客さんいたんですけど、皆直ぐ帰っちゃうから、ほぼ貸し切りになってました。こりゃ平日はどうなんだろ?と想像ができてしまう 顔はめるボードで楽しみ、 CIAの文書を見たり、 3Dシアターの動画を見たり。 懐かしさ満点のビデオデッキが内臓されたテレビがあったなぁ。 再生されなかったぞ 物産館もあり、危うくTシャツ買うとこだったんだけど、急にUFO熱が覚めた(冷めた)のです。なので、1個108円、5個セットにすると550円の饅頭とかも買いませんでした。(何故かセットにすると高くなる、よく分からない価格設定(笑)) ゆるく楽しみたい、ツッコミどこ満載なディープなUFOの里、オススメです。 バーベキューとかもできるみたい。 #UFOの里 #福島市飯野町 #飯野町 #UFOふれあい館 #宇宙好きな方どう? #ブログ等ちゃんと書いてる #UFO道長い @info_ufo

ヤコさん(@happyichigo127)がシェアした投稿 –

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”ほだほだボール”Tシャツ

福島市の情報誌「シティ情報ふくしま」様から取材の依頼がありました。

7月号の特集で、「夏を遊び尽くせ!」という企画に、UFOふれあい館を掲載していただけるそうです。

この企画には、読者プレゼントがあり、UFOふれあい館からは、”ほだほだボール”Tシャツを出品させていただくこととしました。

このTシャツには、次のような文言がプリントされています。

宇宙の神秘に酔いしれ

謎の「ほだほだボール」

をいただく!

HHB

562

UFO nosato IINO machi

ほだほだボール

わりげんちょ、旨い


 

 

HHBは、AKB等のアイドルをパロッていて、ほだほだボールの頭文字からなっています。さて、AKBなら48ですが、562はどういう意味でしょうか。

クイズです。その答えはCMの後で!

~CM中!~

ほだほだボールのほかに、んだんだボールというものがあり、“ほだほだ”と“んだんだ”はそうだそうだと言う意味の方言です。

ほだほだボールはライスに野菜を混ぜ合わせ、カレー風味で味を整え、肉で巻いて、油でカリッと揚げた商品です。んだんだボールはほだほだボールの姉妹品で、椎茸、えび天、野菜等を使用し和風味に整えて、肉は使用せず油でカリッと揚げたものです。

では、クイズの答えは、

福島市飯野町の市外局番の次の市内局番が562ですので、市内局番が正解です。

今、な~んだという声が聞こえたのですが、気のせいでしょうか。(笑)

それはともかくとして、シティ情報ふくしま7月号が出版されましたら、UFOふれあい館からのプレゼントを楽しみにしていてください。

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UFOふれあい館もダイヤモンドルートに入りたい

インバウンドにおいて、訪日外国人観光客の定番となっている旅行ルートを「ゴールデンルート」と言いますが、外国人、特に中国人にとっての日本のゴールデンルートとして最も人気なのが、東京、箱根、富士山、名古屋、京都及び大阪という日本の人気5都市を周遊する伝統的な日本旅行のルートだそうです。

しかし、現在、脚光を浴びているのがダイヤモンドルートという東京を起点に福島、茨城及び栃木を結ぶ新しいインバウンド向け観光ルートだと言うのです。

ダイヤモンドルートに関する事業は、福島県と民放4社が協力してPR動画を作成して話題にもなりました。

PR動画は、「温泉と食」「美しい自然」「スノースポーツ」「サムライ精神を感じる歴史・文化」に分類され、

動画は、相馬野馬追、アクアマリンふくしま、スパリゾートハワイアンズ、鶴ヶ城、桧枝岐歌舞伎など有名な観光地やスキー場などで構成されており、動画になっても絵になるところばかりでした。

ぜひ、国内外を問わず、多くのお客様に福島県に来ていただければと思います。

えっ!福島県のPRだけで終わり?

疑似連、まだまだ続きます。

相馬野馬追の躍動感、ハワイアンズの美しいフラダンス、パウダースノーを滑降するスキーヤー等の素晴らしい映像に、UFOふれあい館がそぐわないのは分かっています。

ただ、ダイヤモンドルートという観光ルートにUFOふれあい館も加えていただければと考えています。

UFOふれあい館等には、

「日本一のUFO関係の資料」

「千貫森からの景色」

「ダブル地鶏ラーメン」

など楽しめる場所がたくさんあります。

マニア向けの動画作成の予定はないのかな?(笑)

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展示されてる資料が面白くて、旦那そっちのけで真剣に見てしまったw

福島市 千貫森のUFOふれあい館♡ テレビにもたまに出てるけど、この千貫森ではUFO目撃情報が多数あるそう。 山に強い磁場があり、加えて円錐形のため、UFOに目印にされ、よくやってくるらしい 展示されてる資料が面白くて、旦那そっちのけで真剣に見てしまったw ・ 千貫森は標高450mほどの山で、てっぺんに展望台とUFOを呼べるスポット(?!)があるということ気軽に登ってみました(*´艸`*)今年初登山w 以外と普段着で登れるハイキングコースだけど意外に長い 遊歩道ならぬUFO道。笑 山頂でUFO呼んだけど来ませんでした笑 ・ #福島#旅行#GW#飯野町#千貫森#遊歩道#UFO道#ufo#宇宙人#観光#プチ登山 #何気にいつか行ってみたかったところ #行きたいって言ったら最初旦那に微妙な顔されたけど本人楽しんでた笑

すずかなさん(@bunbun212)がシェアした投稿 –

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“湯”FOふれあいランド巨大テーマパークを夢見て

先日、とあるラーメン店におじゃましたところ、店内にUFOふれあい館の宇宙人の写真が展示されていました。

店主の方にこの宇宙人の写真どうしたんですかと尋ねると、自分でUFOふれあい館に行って撮ってきたとのことでした。

大変ありがたいことでしたので、その後もお話しを伺い、

「飯野町の出身だから、飯野町の宣伝だない。毎日飯野から通ってんだ。」と話され、旧飯野町の白山遺跡の写真や新聞記事などもあったので、遺跡についても教えていただきました。

白山遺跡とは、福島市飯野町字白山にある遺跡で、縄文時代中期(約4000年前)の村です。

昭和32年の発掘で、竪穴住居後の柱穴や溝とともに、土器と埋めた炉、石囲いの炉がセットになった巨大な炉が見つかり、全国でも見つかったことがなかったため、その後、考古学者らにより「複式炉」と命名されました。

昭和33年には福島県で第1号となる復元住居が建てられ、「飯野白山住居跡」として福島県指定の遺跡になりました。

この遺跡の住居等を改修する動きがあるらしく、この改修を待ち望んでいるようでした。住居に使われる萱の入手が難しいそうですが、遺跡が改修されれば、観光客の増加が見込めるのではないでしょうか。

地元愛にあふれた話を聞くことができてとても良かったです。

旧飯野町にはもう一つ和台遺跡があったり、千貫森を中心とした巨石群がありますので、UFOふれあい館も含めた観光ルートが確立できれば、お客様の楽しみ方も増えることでしょう。

これらを全てまとめた巨大テーマパークができたとしたら、もっともっとお客様に楽しんでいただけると妄想が広がります。

参考文献 福島市教育委員会発行 福島市の遺跡3

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備えあれば憂いなし

福島市飯野町の「UFO物産館」の前に公衆電話が設置されました。

携帯電話が普及し、公衆電話をかけることができない子供がいると言われる今どうして公衆電話が設置したのか不思議に思う方もいると思います。

第一種公衆電話機については、社会生活上の安全及び戸外における最低限の通信手段を確保する観点から、市街地に概ね500メートル四方に1台、それ以外の地域に概ね1キロメートル四方に1台を設置する設置基準があるそうです。

簡単にいうと、緊急時用ということで、誰でも24時間利用可能な公衆電話を確保するために、UFO物産館の入口にも設置されたわけです。

公衆電話や緊急通報(110番、118番、119番)の電話サービスは、全国どの世帯でも公平に利用できるために必要な費用を電気通信事業者全体で応分に負担する制度になっており、これを「ユニバーサルサービス」制度というそうで、電気通信事業者と契約されているお客様が負担していることになります。

私もユニバーサルサービスの負担金って何だ?と思っていた一人でもあります。

備えあれば憂いなしと言いますが、もし災害などが発生し、携帯電話の通信規制があった場合は、公衆電話を利用していただければと思います。

それにはまず公衆電話がどこにあるのか知っておく必要がありますので、UFO物産館の前と覚えておいてください。

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