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レキシ研究報告書で池ちゃんたちが行っていたUFOふれあい館へ行きました(゜∀゜) ふれあい館のお父さんから秋田から来たの?とびっくりされた

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レキシ研究報告書で池ちゃんたちが行っていたUFOふれあい館へ行きました(゜∀゜) ふれあい館のお父さんから秋田から来たの?とびっくりされたのでレキシが好きで来ましたって言ったら、わざわざ色紙を下ろしてくれました(∩´∀`∩) 色紙の擦れてるのが確認出来て、うぉー!本物だ!とテンションが上がってしまいました(笑) 大浴場も開放されていて何だかお買い得でした♪ 映像を見せてもらったら、どうやらUFOと縄文時代には繋がりがあるそうです!!(笑) 面白かった♪ #レキシ#池ちゃん#レキシ研究所#レキシ研究報告書#obake

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【4K】上空から千貫森を満喫(短編)

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HAPPYふくしま隊

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6月24日はUFOの日

6月24日は、UFOの日です。

UFOふれあい館にとっては年に一度の記念日なのです。

今年こそは大々的にイベントでもやろうと思っていたのですが、令和元年6月24日は月曜日でUFOふれあい館の休館日でした。残念!

冗談はさておき、先日、福島市等のタウン情報サイトの「ぐるっと福島様」の担当の方がUFOふれあい館に遊びに来てくれました。

ぐるっと福島様には、日頃からUFOふれあい館はもとより、ラーメンやカレーなどの特集記事を書くときには、UFO物産館のパノラマ食堂のことも忘れずに記事にしていただいています。

今回も、何か近々イベントがないか聞かれたのですが、特に予定はなかったので、UFOの日のことをお話ししたところ、この情報を基に、UFOふれあい館をまた宣伝していただけることになりました。ありがたいことです。

御存知のない方のために、UFOの日とは、1947年6月24日、アメリカ人のケネス・アーノルドが、アメリカワシントン州のカスケート山脈にあるレーニア山付近の上空を飛行する9機の奇妙な物体を目撃し、このことを地元のマスコミが空飛ぶ円盤と大々的に報道し、UFOが世界で広く認知されるきっかけとなったことから、6月24日がUFOの日と言われるようになりました。

そして、日本では、UFO研究家の荒井欣一さんが多くの人にUFOを知ってもらいたいと「UFOの日」に毎年いろいろな催しものを行ない、UFOの日が日本に知れ渡るようになったのです。

ぐるっと福島様のUFOの日の記事がどのようなものになるのか楽しみに待ちたいと思いますが、最後に、UFOふれあい館の魅力について話をしたいと思います。

皆様は休日は何をされていますか。ネット検索してみると、次のようなことを多くの方がされているようです。

買い物、映画館、読書、温泉、カフェ、美術館、散歩など。

これらをUFOふれあい館に置き換えてみると、3D映画、UFOの本、お風呂もあります。UFO物産館では亜久里のコーヒーもあります。展示室の宇宙人見学もできますし、遊歩道の散策もできます。

UFOふれあい館に来れば、やりたいことが一度に出来てしまうということで、UFOふれあい館は、毎日がスペシャルなのです。(笑)

UFOふれあい館を御利用ください。

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北海道放送様の「ジンギス談」で福島市飯野町がUFO多発地帯に!

北海道放送様の番組「ジンギス談」は、タカアンドトシさんが道内のローカルで繰り広げる深夜のトーク番組です。東京の番組では絶対に言えない裏話や楽屋での話をぶっちゃけます。

毎回やって来るゲストは、全国各地からやって来るお笑い芸人で、自分の出身地を背負って話す「ふるさと自慢」が見ものの番組になっています。

今回、福島県のふるさと自慢をすることになり、福島県出身のたんぽぽの白鳥久美子さんが出演される(た)というのです。

北海道放送のテレビ編集部の方によると、白鳥久美子さんが地元のオススメスポットの一つとして、福島市飯野町のUFOふれあい館を絡めてUFOの話をしたいとのことだったようですが、後日、放送時間の関係でUFOふれあい館については割愛させていただきますとのメールが北海道放送様からあり、少し残念な気持ちでした。しかし、6月11日の放送分を確認したところ、福島市飯野町がUFO多発地帯として紹介されているではありませんか。ありがとうございます。

北海道以外の方でも見逃し配信の「TVer」で放送後1週間配信されますので、全国の方に視聴していただけます。https://tver.jp/feature/f0035465

6月11日(火)放送分は、6月19日(水)00:10配信終了です。

なお、北海道放送では、6月11日(火)及び6月18日(火)23時56分からの放送となります。

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銀河庭園にサツキがきれいに咲いています

今日の福島市飯野町の千貫森の天候は曇りですが、ピンク色のサツキが気になってカメラのシャッターを押してみました。

UFOふれあい館の入口には、小さな庭園があるのですが、季節ごとにいろいろな花を咲かせます。

今は、サツキがきれいに咲いています。

この庭園は、銀河庭園と呼ばれていて、UFOにちなんだ宇宙(銀河)をイメージして作られたというのです。

7本のドウダンツツジは北斗七星を、その回りの植え込みは、銀河の星々を表現し、しだれもみじは葉と枝の形から流星を表しています。

ドウダンツツジは、春に咲く白い壺形のかわいらしい小花を咲かせますが、秋の紅葉がすばらしい落葉性の花木です。

現在は、北斗七星のツツジの回りのサツキがピンク色に染まっていますので、銀河の星々が神々しく輝いているように見えます。

UFOふれあい館を訪れた際は、季節ごとの花々を見て楽しまれてはいかがでしょうか。

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ラジオ福島とふくしまFMのコラボ取材がありました

ラジオ福島様とふくしまFM様の取材が本日午前10時から行われました。

取材のお話しをいただいたときに、初めに不思議に思ったのが、どうしてAMとFMが一緒なのかということでした。しかし、番組名をお聞きして納得しました。

その番組名とは、NEXCO東日本が提供しているオリジナルラジオ番組『はいうぇい人街ネット』です。

この番組は、東北各地で放送していて、東北各地のAM・FM放送が、「人」と「街」を高速道路で結んで、各地のお祭りやイベント情報などを毎週お届けする番組なのです。

そこで、今回は、宇宙をテーマに二社が共同してUFOふれあい館を取材することになったようです。

1960年代、メディアの花形の座をテレビに奪われて以来、徐々に影の薄くなった感のあるラジオ放送ですが、インターネットによる配信サービスによって、今、ラジオはハイブリット時代を迎えています。

時代は、今、ラジオです。(テレビの取材も待っています。)

このような状況の中、本日、取材していただいたのが、ラジオ福島の山地美沙子さんとふくしまFMの鈴木美貴子さんです。

取材をする前に段取りなどを決めていく中で、ラジオということで、何か音がするものがあればとの御要望がありましたので、いろいろ検討しながら、ピンカラ石を叩いたときの音、日航ジャンボ機寺内機長のインタビューテープ、3Dシアター等を盛り込むこととし、インタビュー形式の取材が始まりました。

さすがアナウンサーさんです。通った声が館内に響き渡ります。ビリーマイヤーのプレアデス星団のことやCIAの機密文書のことなどビシビシ質問してきます。

果たしてこれらの質問にうまく答えられたのでしょうか。

その結果は、ラジオをお聴きください。

番組名 オリジナルラジオ番組『はいうぇい人街ネット』

放送日 ラジオ福島 令和元年6月29日(土)10時15分から

ふくしまFM 同日 11時から

全国でラジオを聴けるスマホアプリがあるらしいので、全国の方にUFOふれあい館を知っていただけたらうれしいです。

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郡山ふれあい科学館スペースパークに行ってきました

先日(5/23)、郡山ふれあい科学館スペースパークに行ってきました。福島県郡山市の東日本旅客鉄道(JR東日本)郡山駅前に立つビッグアイという地上24階・地下1階の超高層ビルです。

ビッグアイの最上階のスペースパークには、宇宙劇場というプラネタリウムがあって、このプラネタリウムを観て来たというわけです。

えっ!どうして?

現在投影されている番組が地球外生命発見?!-第2の地球探し-(2019年5~6月)というものだったので、宇宙人に携わる仕事をしている私としては観ておかないとと思ったのです。(笑)

流暢なアナウンスから今夜の郡山市から見た星座の解説が始まります。

一つ一つの星と星座の説明があったのですが、どうしてこれらの星からしし座やおとめ座という形に見えるのかと素朴な疑問をいだきつつ、ブラックホールの撮影に初めて成功したことやはやぶさ2探査機の数多くの取り組みなど、最新の情報の解説がありました。

次に、惑星を持つ恒星が次々と見つかっていますということで、いよいよ宇宙人の話が始まりました。

宇宙人というとすぐに思い浮かべるのがタコのような火星人です。発達した頭脳に対して、火星は地球より小さく重力が少ないため四肢は退化しており、消化器官も退化していて動物の血液を直接摂取して栄養を得るこれらの特徴は、一応は火星の環境を考慮しているとのことでした。

宇宙人の仕事に携わっている私としては、今の若者が思い浮かべる宇宙人像は、タコ型ではなく、グレイ型ではないかとまた心の中でつっこみを入れながら見ていました。

最終的には、太陽系外の惑星の数は爆発的に増え、その中には地球のように海を持つことが可能とされる場所も見つかっていることや電波による観測では、惑星が形成されている現場や生命の材料となるアミノ酸などの分子までも発見されていることから、これらの観測から地球外生命の存在が夢物語ではなくなってきたとのことでした。

当日は平日ということもあって、お客様は大人の方ばかりでしたが、大人でも十分楽しめる内容でした。

みなさんも郡山ふれあい科学館スペースパークに行ってみてはいかがでしょうか。そのときは、UFOふれあい館にも来ていただいて、宇宙人の話でもしませんか。

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福島中央テレビの取材でガリットチュウのお二人がUFOふれあい館に来てくれました

令和元年5月17日の午後4時ころ、福島中央テレビ様の番組「ゴジてれChu!金曜」の取材で今話題のお笑いコンビガリットチュウのお二人がUFOふれあい館に来てくれました。

ガリットチュウの福島さんは、船越英一郎さんの格好で来館され、相方の熊谷茶さんは普通の格好でした。

お二人はUFOふれあい館に入るなり、絶妙な掛け合いで、例えば、千貫森のピンカラ石はパワーストーンだと説明すると、福島さんが熊谷茶さんに、このパワーをもらって競馬で儲けようと話したりしていました。

UFOふれあい館での撮影後、次は、UFO物産館でピンカラ石ラーメンやキーマカレーを食べていただきました。食欲旺盛でこれでおなかも一回りサイズアップしたかもしれません。

本日の撮影を終え、翌日のスケジュールをお聞きしたところ、「明日は野口記念館や会津のほうでセント君をやる。」とのことでした。(笑)

この放送は、福島中央テレビの「ゴジてれChu!金曜」で5月31日と6月7日に放送される予定だそうです。詳しい時間などが分かりましたら、またお知らせしたいと思います。

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