お風呂あがりに牛乳を飲み干すプチ贅沢なひとときを

昨日、恋人同士のカップルがUFOふれあい館に来館され、ミステリーゾーンを過ぎて、宇宙人のUTを見たとき、「出たっ!インスタ映え」と言いながら楽しそうに写真を撮っていました。先日のUFOふれあい館のツイートを見てくれたのかは定かではありませんが、ツイッターやブログを見ましたと言っていただくのと同様に、お客様に伝わっている感じがして、すごくうれしかったです。

さて、CanCan調べで、恋人選びに、相手の趣味を重視している人が7割以上いたそうです。そして、その半数以上の人が、男女共、趣味は、映画・音楽鑑賞だと回答しています。

私も映画やドラマをよく観るので、DVDのドラマ等をリスト化したところ、1000枚を超えていました。特にアメリカのドラマが好きなので、好きなドラマはと聞かれたらきっとこう答えると思います。

1位 リ・ジェネシス
2位 ボストン・リーガル
3位 Dr.HOUSE

なぜかということは次の機会にお話しするということで、映画とUFOふれあい館を結びつける映画を考えたときに思いついたのが、テルマエ・ロマエです。これは「古代ローマ時代の浴場と現代日本の風呂」をテーマとしたコメディ映画です。この映画の中で、日本の銭湯で牛乳を飲む習慣を、古代ローマにも伝えようとするシーンがあります。

お風呂あがりに牛乳を飲み干す。高額でもない牛乳(特にコーヒー牛乳)ですが、なぜか贅沢な感じがするのは私だけでしょうか。

UFOふれあい館にも牛乳の自販機があります。お風呂あがりに牛乳を飲み干すプチ贅沢なひとときを感じてみてはいかがでしょうか。

UFOふれあい館に自販機を設置していただいている会社は、福島県郡山市に本社を構える酪王乳業様で全国的にも有名な牛乳です。幻とまで言われた「酪王カフェオレアイスクリーム」も好評で、現在は通販も行っているようです。採算が採れないであろうUFOふれあい館に長きにわたって自販機を設置していただき、有り難いことだと考えています。

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「そんなことより酪王カフェオレおいしい」でおなじみの酪王牛乳

お次は「そんなことより酪王カフェオレおいしい」でおなじみの酪王牛乳。

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ハロウィンとインスタ映え

今日は、福島市飯野町の青木小学校の児童がUFOふれあい館に見学に来てくれました。館内を見学した後はUFO道(遊歩道)を散策しました。今日は気温が下がりましたが子供たちは元気でした。

子供で思い出したのですが、今日はハロウィンです。(UFOふれあい館は特にイベント等は行っていません。期待して御覧になった方はごめんなさい。)

本来、仮装は、アメリカでは基本的には「恐ろしい」と思われているものが選ばれる傾向があり、例えば、幽霊、魔女、コウモリ、悪魔、黒猫、ゾンビなどの民間で伝承されるものや、吸血鬼、狼男、フランケンシュタインが多いそうです。

宇宙人に仮装した方もテレビで観たことがありますが、東京の渋谷付近も今日は仮装の人たちで賑わうと思われます。みなさんの仮装がテレビやインスタグラムで賑わうこと間違いなしです。

博報堂生活研究所が発表した2017年のヒット・話題になったもののトップは「インスタ映え」だったそうです。UFOふれあい館を訪れてくれたお客様にもUFOふれあい館をインスタグラムに載せていただくのですが、最近多いのが宇宙人のUTの写真です。背景が地球になっているので、これこそインスタ映えするのかもしれません。

追伸

仮装というと、福島競馬場のイベントで飯野町商工会にある宇宙人の衣装を着たことがあるのですが、残念ながら子供に泣かれた記憶しかありません。

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飯野UFO物産館@ダブル地鶏醤油ラーメン

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イラストレーターの高橋わな美さんがラーメン店店主と話し合いながら作り上げたラーメン擬人化キャラです

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福島にはUFOの町があるのです

福島にはUFOの町があるのです。

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毎日大変気になっているのです

毎日大変気になっているのです。

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しれっと慰安旅行の行程にUFOふれあい館を組み込んでみましょう

以前、ツイッターに「企画してる慰安旅行に福島のUFOの里をしれっと行程に組んでみようかな」とツイートがありました。

このツイートを、しれっと旅行に連れてこられた従業員の方はUFOふれあい館をどう思うのかとか、しれっとじゃなくて堂々とでは組み込めないのかなと笑いながら見ていました。

旅行会の幹事になると大変ですよね。そのグループの年齢層が高かったりすると気を使わなければなりません。

例えば、会社の幹部クラスの御年配の方を、ディープ(パワー)スポットとか面白スポットとか言われているUFOふれあい館に連れてくるのは勇気がいると思います。しかし、私は、意外と年配者にウケるスポットではないかと考えています。

なぜかと言うと、団体のお客様から要望があれば、館内の説明をさせていただくのですが、この施設が平成元年のふるさと創生事業の建物であることや日本空飛ぶ円盤研究会には、三島由紀夫氏、石原慎太郎氏等が加入していたことをお話しすると、御年配の方のほうが、「へー、ホー」と関心したりするのです。

これでつかみはOKです。

いろいろな目的地を見る行程だと、UFOふれあい館も見学で終わってしまいますが、もし時間があるようであれば、こんなプランはいかがですか。

「テニス旅行です。」

平日は、テニスコートが空いていることが多いですので、テニスをして汗をかいてみませんか。テニスなら年配の方でも大丈夫ですし、終わったら、お風呂に入って、美味しいビールで乾杯なんてのはどうでしょうか。

この企画が通れば、あなたの会社での株が上がることは間違いなしです。

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自分のこころは自分で守るためのオアシスでありたい

最近、すごく同調できるというか、気持ちが分かるツイッターのアカウントを見つけました。全日本もう帰りたい協会というアカウントです。

仕事から早く帰りたいとか、月曜日は憂鬱とか、台風で会社休みにならないかななんて若いころはよく思ったものです。(参考まで、全日本もう帰りたい協会とUFOふれあい館は、全く関係はありません。)

一般的な話ではありますが、今でもサービス残業なるものがあって、上司の顔色をうかがいながら帰宅するとか、日中仕事もせずに夕方から忙しそうに働く人が評価されるなんてことはよくあることです。

また、月曜日に憂鬱になるのは、サザエさん症候群やブルーマンデー症候群などと言うそうで、「仕事=苦行」になっているからそうなると言われますが、そう簡単に仕事を辞めるわけにもいきません。

こういった気持ちが常態化しているときは、心療内科等の受診が必要だと思われますが、ストレスをためないための工夫が必要です。よくストレスは発散すると言いますが、私はストレスから自分をたまに避難させることも必要だと考えています。

今日はダメだなと思ったら、有休を使って誰とも顔を会わせないように例えばマンガ喫茶で一日過ごすことも一つの手段だと思います。

UFOふれあい館は、福島市飯野町の千貫森という山の中腹にあります。UFOふれあい館の1階にはUFOの資料が展示され、2階はお風呂と休憩室があります。この2階で一日過ごすことが可能です。今の時期は閑散期で、周りに何もないから静かとも言えますが、隠れ家のように利用できます。

お弁当を持参して、電子レンジで温めることもできますし、お湯を沸かしてお茶も飲めます。Wi-Fiもありますので、パソコンも使えます。当然お風呂も入れます。

お一人様のお客様大歓迎です。1日のんびりと過ごす日があってもいいのではないですか。UFOふれあい館は、自分のこころは自分で守るためのオアシスでありたいと思ってます。

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#ufo物産館 石に入れて提供もしてくれる

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