昭和の匂い

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昭和の匂い #飯野町#福島市#UFO#宇宙人#緑 #UFOふれあい館

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今日はUFOと宇宙人のお勉強

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UFOふれあい館がリニューアルされました

UFOふれあい館をリニューアルしたというとちょっとオーバーかもしれませんが、先日、UFOふれあい館の2階フロアーのじゅうたんの張替が行われました。

以前は赤色のじゅうたんでしたが、今回は青色を基調としたじゅうたんになって、落ち着いた雰囲気になりました。

受動喫煙法が平成20年4月に全面施行され、それまで館内でも喫煙されていたそういった汚れが所々に散見されたこともあり、約20年ぶりにじゅうたんの張り替えが行われたわけです。

新しいじゅうたんは、足裏でモコモコ感が感じられ、素足でも気持ち良く過ごせるスペースとなりました。

UFOふれあい館の2階には入浴施設があります。お風呂に入りながら、約50畳もある大広間で一日過ごせますので、UFOふれあい館を御利用ください。

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仙台放送「オガッタ!?」の取材がありました

昨日、午後から仙台放送の「オガッタ!?」の取材がありました。

この番組は、今をときめく若手俳優たちが、競争がむちゃくちゃ激しい芸能界を生き残るために、世界各地を旅し、体を張ってB級ワールドを体験しながら、新しい旅の価値観と3人の成長をお届けする番組です。

そもそも「おがった」とは方言で、成長した、育つという意味とのことのようです。福島出身の私は分かりませんでした。

そして、UFOふれあい館に遊びに来てくれた若手俳優が次の御三方でした。

寺山武志さん「ミュージカルテニスの王様セカンドシーズン等に出演」

武子直輝さん「ハイパープロジェクション演劇ハイキュー等に出演」

高野洸さん「ミュージカル刀剣乱舞、第69回NHK紅白歌合戦に出演」

というイケメン揃いでした。

御三方は取材が始まるとUFOや宇宙人に興味津々の様子で、さすが俳優さんと思ったのは、宇宙人等をバックに写真を撮るときの顔が凛々しくきまっていました。

その後、千貫森を散策しながら撮影は続いたのですが、UFOふれあい館を訪れた御三方は果たしてオガッタしたのでしょうか。

なお、放送時間等は未定ですので、情報が入り次第またお知らせしたいと思います。

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カンニング竹山氏著「福島のことなんて、誰もしらねぇじゃねえかよ!」を読んで

○○本を読んでなんて感想文を書くのは、夏休みの宿題のとき以来でしょうか。

この本を手にした理由は、UFOふれあい館を紹介していただいているか確認するためでした。

まえがきから読んでいくと、早々にUFOふれあい館のことに触れられ、UFOふれあい館等を旅行されたときが福島に通うようになったきっかけと書かれていました。

あれは、平成28年1月24日に、カンニング竹山さんと髭男爵ヒグチ君がプライベート旅行で福島を訪れた日です。ツイッターを見ていると、カンニング竹山さんらが福島に来ているという情報を目にしました。

カンニング竹山さんのツイッターに「UFOふれあい館に行ってみて」などという返信が書かれていて、こんなところに来るわけないなと思っていました。そんなことを考えていたところに竹山さん達が私の前に現われたのです。

2度目に来館していただいたのが、平成30年11月10日です。取材旅という名目でUFOふれあい館に遊びに来ていただいたのですが、この時がこの著書を出す目的でした。色紙のサインには、UFOふれあい館最高と書いていただきました。

著書の中では、UFOふれあい館がラブホテルのような外観でB級感満載とか、一億円の創生事業という無駄なお金が使われたところと社会風刺も交えて面白おかしく書かれています。

この本を書くにあたって、竹山さんは、福島の観光大使になってほしいという方もいるかもしれないけれども、そういう気持ちはなく、きれいなお姉ちゃんに会いたいだけと冗談を言ったり、自腹で旅行して、競馬ですられたので、この本を買った人は他人に貸したりせず、二人以上にこの本を薦めてほしいと本の発行を美化していないところに好感が持てました。

この著書の後半は、竹山さんが訪れた多くの温泉や観光地が見開きで紹介されています。震災後、福島県は風評被害がありますが、安全だと言われてもどこに行っていいのか分からないものですので、この著書は、旅のガイドブックの役割もあるのではないしょうか。

この本を購入して、竹山さんが訪れたところを巡ってみるのもまた楽しいかもしれません。

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カンニング竹山 著『福島のことなんて、誰もしらねぇじゃねえかよ!』3月8日発売

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(株)リクルート発行「東北じゃらん」が面白い

平成31年3月11日発売の(株)リクルート発行「東北じゃらん」でUFOふれあい館を紹介していただきます。

さらに、見本誌まで送っていただきました。併せて御礼申し上げます。

今回の東北じゃらんは、2019年~2020年完全保存版になっており、本体価格639円+税になっていますので、書店等でお買い求めください。

早速、本誌を拝見させていただき、目次を見ると、「人気テーマパーク」という項目があるではないですか。

18ページをめくると、福島県小野町のりかちゃんキャッスル、宮城県仙台市の八木山ベニーランド、山形県上山市のリナワールド等が掲載されていて、「んー、どこも楽しそうだな。」と見ていたのですが、UFOふれあい館が掲載されていません。

気を取り直して、もう一度、目次をチェックします。

「東北なんでも大賞」という項目が大きな文字でひときわ目立ちます。

22ページをめくると、「もう一度食べたい宮城グルメ」や「SNS映えする甘味」など、ここで紹介されたグルメ、温泉、珍景等には、全てに大賞を送るという記事があったのです。

この中のタイトルに「珍景コレクション+絶景付き」を見つけ、この記事の中にUFOふれあい館が紹介されていました。「福島市で未知との遭遇、機密文書も公開?」39ページです。

ここには、秋田県男鹿市のなまはげ立像や青森県つがる市の巨大土偶等が紹介されています。どれを見ても思わずニヤッとしてしまう珍スポットです。

そして、UFOふれあい館には大きなメダルが贈られ、このメダルには、「マジでUFO展示に心が震えるで賞」とあり、ありがたい賞をいただきました。

東北じゃらんを改めて拝見させていただくと、話題が豊富で見ているだけも楽しいですし、また、東北を旅したいという気持ちにもなりました。みなさまも御覧になってください。

最後に、誌面に載せていただいておこがましいことなのですが、UFOふれあい館は、りかちゃんキャッスルと同じ人気テーマパークではなく、やはり珍景だったかと思ってしまいました。(笑)

今後も人気テーマパークになれるように精進いたします。

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