福島県公式イメージポスター市町村版「来て」を宇宙に…

福島県公式イメージポスター2018及び市町村版「来て」をUFOふれあい館の宇宙の間に貼りました。

このポスターは、福島県がクリエイティブディレクター箭内道彦氏による監修のもと、福島県の魅力と今を伝えるために作成したものです。

その中の「来て」のポスターについては、市町村と力を合わせた「共働」により、新たに、県内の様々な風景を映したポスターが作成されています。

2018年の公式イメージポスターの素材には、次のところが採用されています。

「来て」     安達太良山(二本松市)

「呑んで」    平成29酒造年度 全国新酒鑑評会金賞受賞酒

「味わって」  福島県オリジナル品種「天のつぶ」

「住んで」    恋人坂から望む田園風景(喜多方市)

「ふくしま」    烏崎海岸(南相馬市)

また、新たな市町村版の素材には、次のところが採用されています。

【県北地方】   花見山(福島市)

【県中地方】   諏訪神社の翁スギ、媼スギ(小野町)

【県南地方】    花園しだれ桜(棚倉町)

【会津地方】   達沢不動滝(猪苗代町)

【南会津地方】 大内宿(下郷町)

【いわき地方】  塩屋埼灯台(いわき市)

【相双地方】   烏崎海岸(南相馬市)

UFOふれあい館に掲載したポスターは、2018年の公式イメージポスターとUFOふれあい館が福島市にあることから、花見山(福島市)のポスターを掲載してみました。

福島県のそれぞれの場所で、ポスターを組み合わせて楽しむことができるのではないでしょうか。

UFOふれあい館は、いつか「来て」のポスターの素材になることを心待ちにしております。(笑)

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BSフジの「カワイイこみなみには旅させよ」の取材がありました

BSフジの「カワイイこみなみには旅させよ」の取材があり、俳優の小南光司さんがUFOふれあい館に来てくれました。

この番組は、SNSを使い、タレントに指示できる旅番組で、行き先を決めるのも、旅先でタレントが食べるのも視聴者という全く新しい番組です。ロケの様子は、配信プラネットフォームで配信され、ロケの全貌も垣間見られます。

撮影は、小南さんが入館するところから撮影され、ミステリーゾーンを通って、UFOの展示室を見学されます。CIAの秘密文書等に興味を持たれ、いろいろな宇宙人とふれあっていると、なんと偶然にも、福島県出身の芸人のなすびさんと会うのです。(笑)

お二人は、一緒にUFOの資料を見学しながら、宇宙人と記念撮影をしたりしていました。

その後、なすびさんは、お昼からラジオの収録があるとのことでお別れし、小南さんは、2階のお風呂を満喫されました。ツイッターで小南さんの入浴シーンを見ることができます。

最後は、UFO物産館でダブル地鶏飛魚ラーメンとんだんだボールを食べていただきました。

本当にありがとうございました。

撮影は明日まで行われるそうで、福島のガンダムや富士山の取材を予定されているそうです。

なお、UFOふれあい館の放送日は、平成30年12月8日(土)22時30分から23時までです。是非御視聴ください。

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福島テレビ様の「FTVテレポート」の取材がありました

昨日、福島テレビ様の「FTVテレポート」の取材がありました。

FTVテレポート (エフ・ティー・ブイ テレポート) は、福島テレビで夕方に放送されている福島県向けのローカルワイドニュース番組です。

今回は、UFO物産館のほだほだボール等の取材をしていただきました。取材に訪れたのは、福島テレビのアナウンサーの伊藤亮太さんです。

どんな取材だったかと申しますと、まずUFO物産館で評判のピンカラ石飛び魚ラーメンを召し上がっていただいたのですが、これ以外にも名物みたいなものがありますかと聞かれ、ほだほだボールを提供させていただきました。

その際、材料や作り方等の説明もしたのですが、ほだほだボールとは、カレー味のごはんにスパイス等を加え、肉で巻いて丸めたものに衣を付けて揚げたものです。ラーメンのお供やビールのおつまみに最適です。

この取材の放送日は、11月12日(月)のFTVテレポートの番組内で、17時30分ごろに放送されるとのことでした。

なお、UFO物産館以外にも会津のソースかつ丼や凍天(しみてん)で有名なもち処木乃幡様等も取材されたとのことでしたので、番組を御覧ください。

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福島市飯野町の千貫森の遊歩道を散策する方へ

福島市飯野町の千貫森のハチの追加情報です。

遊歩道の中ほどにチーミーという石像がありますが、その石像の向かい側に「展望台」という標識があります。そちらのほうに歩いていくと、山から少し突き出た風景を展望できる場所があるのですが、その付近にスズメバチが飛んでいました。

展望台の方向には向かわず、通常の遊歩道のルートを散策すれば、スズメバチに遭遇することはありませんでしたので、今のところ散策はできると思われますが、展望台のほうには立ち入らないでください。

紅葉の時期で遊歩道を散策する方が多いと思いますが、いずれにせよ露出した服装は避けるとともに、発見したときはすぐに退避してください。

画像の青の矢印の部分がスズメバチを発見したところです。参考にしてください。

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ふぐすまにはUFOの里がある

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ムー創刊40周年おめでとうございます

学研様のオカルト雑誌「ムー」創刊40周年おめでとうございます。

UFOふれあい館には、「ムー」が創刊号から最新号まであるらしいのですが、ムーの創刊は昭和54年11月で、UFOふれあい館の開館は平成4年ですので、ムーはバックナンバーで購入したと思われます。

ムーを読んで常に思うことなのですが、ロズウェル事件や日本で言えば介良事件など、UFOの話題は色あせないということです。

また、取材でマスコミの方がUFOふれあい館に来られると、まずムーが目につくようで、よく質問されたりします。

月曜から夜ふかしでは、UFOふれあい館の入口にムーという雑誌を置いておくことによって、お客様の洗脳から始まっていると面白おかしく取り上げていただきました。

今後も、50年、60年と続けて行ってください。

一読者として応援しております。

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UFO愛あふれるUFOふれあい館

今日は、UFOふれあい館にゆかりのある方のお嬢様の結婚式ですので、愛をテーマにお話ししたいと思います。

現在、UFOふれあい館では、飯野町振興公社の社長が中心となって、オリジナルTシャツを作ろうという機運が高まっています。

自分だったらどのようなTシャツにしたいか遊び心で考えてみました。

デザインを考える上で、私は、次のような条件を課しました。

1 ユニークであること。

2 おしゃれであること。

3 ある一定のコンセプトがあること。

4 UFOふれあい館のお土産品と分かること。

そこで、考えたロゴが、Please Come love UFO machine です。

このロゴをハートマークで囲い、ハートマークの右下に小さくUFOふれあい館とローマ字で入れてみました。

この意味はと言いますと、

Please come は、福島県の「『福が満開、福のしま。』ふくしま秋・冬観光キャンペーン」でポスターに使われている「来て」を英語にしました。

love UFO machineは、モーニング娘の「ラブ・マシーン」というヒット曲を「愛を生む機械」と解釈し、愛するUFOを生む機械という意味で、それをUFOふれあい館に例えました。

総合しますと、UFOの愛に溢れたUFOふれあい館に(遊びに)来てくださいという意味の造語になります。

最後に、ハートマークは皆様の愛です。福島県の復興は、「愛」で支えられています。

しかし、福島市では、サンチャイルドの設置が問題になりました。防護服を見ることで、震災や原発を思い出し、心を痛める方が多くいることが分かりました。メンタル面の復興もすすめていかなければなりません。

防護服を見ても誰も不快に思わない日が復興した日だと思いますし、福島を愛で埋め尽くしてその日が早く来ることを願っています。

「UFO愛あふれるUFOふれあい館」。

末永くお幸せに!

追伸

このTシャツは、あくまでも遊び心で考えたものですので、製品になることはありません。

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千貫森の遊歩道(UFO道)を散策する場合の注意点について

千貫森の遊歩道(UFO道)の登り口は第一駐車場とUFOふれあい館の2か所あります。

現在、第一駐車場のところの登り口付近に今回の台風の影響で倒木がありますので、散策する場合は、UFOふれあい館の登り口を御利用ください。

また、頂上付近でハチがいるとの指摘がありました。確認したところ、ハチやハチの巣等は発見できませんでしたが、遊歩道の中腹に注意を促す張り紙を設置しました。

もし、スズメバチ等がいた場合は、その場から退避してください。大スズメバチの場合は、土の中に巣を作りますので、見つけにくことがありますので、遊歩道以外には立ち入らないでください。

さらに、遊歩道を散策する場合は、露出の少ない服装やサンダル履きは避けてください。

ルールを守って散策を楽しみましょう。

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次のデートはどこに行く?

今回の三連休は、どこかに出掛けられましたか?

私は、福島県安達郡大玉村にあるフォレストパークあだたらで日帰り温泉を楽しんできました。

泉質は、炭酸水素塩温泉で、温泉に入るとすぐに肌がつるつるした感じでした。

温泉施設は、内風呂、露天風呂、低温サウナ、水風呂があり、露天風呂では、雨上がりの木々がキラキラ光って見えました。料金は、大人798円でした。

その帰りには、福島県二本松市の道の駅安達のみどり湯食堂で食事をしました。

入口のメニューには、ラーメンと中華そばとあり、少し考えてしまいましたが、麺の違いなどがあるらしく、私はラーメンを選びました。昔ながらの懐かしいラーメンという感じで美味しかったです。

ふとその帰り道、仕事熱心な私は、UFOふれあい館のお風呂と比べてみたのです。当然、温泉と沸かし湯の差はあるものの、他のお客様の御迷惑にならない程度で50畳もの大広間で大の字になって横になれるところはないと思いました。

また、風呂桶は、ケロロ・ケロリン風呂桶ではなかったので、ちょっと誇らしかったです。

恋人同士でも御夫婦でも家族連れでもデートに行くと思えば楽しいものです。

「次のデートはどこに行く?」と計画をしませんか。

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福島県の観光は歴史から始まる

福島県は19日、県内全域で10月から始まる「『福が満開、福のしま。』ふくしま秋・冬観光キャンペーン」の取り組み内容を発表しました。

2年目の今年は、戊辰150年を踏まえた「歴史」を新たにテーマに加え、「絶景」「温泉」「食と日本酒」「歴史」の四つのテーマで各地域のイベントを「特別企画」として設定し、来年3月まで展開するとしています。

特別企画しては、普段は公開していない夜の国宝白水阿弥陀堂(いわき市)でライトアップされた庭園やお堂を眺めながら散策する夜間拝観、あぶくま洞(田村市)の洞内イルミネーションなどがあるそうです。

このキャンペーンにUFOふれあい館が直接関係してはいませんが、UFOふれあい館に展示されている日本空飛ぶ円盤研究会の『歴史』も知っていただければと考えました。当該研究会の小史は次のとおりです。

S30.7 日本空飛ぶ円盤研究会創立

S31.9.7 銚子市でUFO目撃後、金属片が落下し、正体究明のために大学、工場、気象庁、米軍等を調査したが不明。

S32.6.8 日活ホテル(現在日比谷パークホテル)屋上でUFO観測会、三島由紀夫氏も参加。

S32.10.20 「宇宙平和宣言」を発表。

S32.11.21 ソ連の月ロケット発射の動きに対して月面での原爆実験の中止をソ連首相に要請。

S35.6.1 財政難から休会を宣言。活動をしばらく休止。

S47.6.23 UFO25周年記念講演会を主催。

S50.6.24 東京12チャンネル屋上でUFO観測会。

S51.9.15 霞が関ビル36階で日本で初めて「UFOフェスティバル」を開催。等

当該キャンペーンで福島県にお越しの際は、UFOふれあい館でも歴史を感じていただければと考えております。

PS

参考まで、以前、日本のミュージシャン「レキシ」さんにUFOふれあい館をプライベートで御利用いただきました。最近では、レキシさんは、風とロックにも出演され、御活躍されています。

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