ラーメンを食べることもUFOふれあい館の楽しみ方の一つ

UFOふれあい館に来るとどんなことができるか簡単に楽しみ方が分かるポスターを作ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

その中の楽しみ方としてUFO物産館で提供しているラーメンを食べることもその一つです。

UFO物産館のラーメンスープは、川俣シャモと会津地鶏の二種類の地鶏を使った「ダブル地鶏スープ」です。鶏の持つふくよかな香りと嫌みのない脂のうま味は鼻腔をくすぐりますし、最後の一滴まで飲み干せるスープは、鶏だしが一番だとこだわっています。

魚の煮干しからとった「あごだし」を加えた飛魚ラーメンが人気商品となっています。

また、麺も二種類使用しており、スープの味ごとにそれぞれ異なります。

◎ 味噌ラーメンと飛魚ラーメンは平打ち縮れ麺を使用

 

 

 

 

 

 

 

◎ 塩ラーメンと醤油ラーメンは細直麺を使用

 

 

 

 

 

 

 

一度ご賞味ください。

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UFOふれあい館は13日から営業を再開します

新年の御挨拶を申し上げます。

旧年中は、弊社に格別の御愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
本年も更に一層のサービス向上に努め、皆様に安心のサービスを御提供できるよう業務に励んでまいります。

さて、福島市の要請により新型コロナウイルス感染拡大防止のため、UFOふれあい館等は臨時休館とさせていただきましたが、

令和3年1月13日(水)からUFOふれあい館は通常営業いたします。

ただし、UFO物産館(パノラマ食堂)は、食材の仕込み等の事情により14日からの営業とさせていただきます。

お間違えの無いようお出掛けください。

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UFOふれあい館及びUFO物産館の臨時休館のお知らせ

UFOふれあい館及びUFO物産館の年末年始の休館を次のように臨時休館として変更します。

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【UFOふれあい館の年末年始の休館のお知らせについて】(2020年-2021年)

2020年12月28日(月)より

2021年1月4日(月)まで

なお、「UFO物産館」の休館及び「千貫森庭球場」の休場も同様です。

お間違えの無いようお出掛けください。

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テレビユー福島様の番組「ふくしまSHOW」の取材を受けました

テレビユー福島様の番組「ふくしまSHOW」の取材を受けました。

この番組は、2020年4月8日からテレビユー福島で水曜19時のローカル枠で放送されているもので、テレビユー福島アナウンサーの小湊愛巳さんとラジオ福島アナウンサーの鏡田辰也さんがMCをされています。

福島県内59市町村の魅力をフィーチャーする地域情報バラエティ番組だということですが、25回目の今回は福島市の南部を特集するそうで、UFOふれあい館もフィーチャーされちゃいました。

令和2年12月4日に、局の担当者の方がお越しになって施設周辺の撮影が行われ、ピンカラ石ラーメンも撮影しました。

事務局長はと言いますと、福島市飯野町にある巨石に関するインタビューを受けたそうです。果たしてどのような番組になるのでしょうか。

放送は、令和2年12月16日(水)午後7時からです。

なお、放送後、ティーバーでも配信されますので、その際は、またお知らせします。

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UFOふれあい館の2020年を振り返って

平素は格別の御愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。師走の声を聞き、気忙しいながらもこの一年を振り返ってみたいと思います。

今年は、新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、UFOふれあい館及びUFO物産館も令和2年4月19日(日曜日)より休館を余儀なくされました。

初めのうちは、感染対策のためのビニールシートのカーテンの取付け方や消毒用のアルコールが不足しているときの消毒の方法など分からないことばかりで苦戦しました。

現在もコロナ禍は収束していませんが、新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられた方々及びご家族・関係者の皆様に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、罹患された方々には心よりお見舞い申し上げます。

また、医療従事者はじめ、行政の皆様等、感染防止にご尽力されている皆様に、深謝申し上げます。

さて、今年のUFOふれあい館を振り返ってみますと、まず令和2年6月24日は「UFOの日」で、それを記念してUFOふれあい館ではイベントを開催しました。

UFOふれあい館への入館料を無料にすることと、CIA秘密文書の未公開文書を一挙大公開すると銘打って大盛況のうちに終了しました。福島市役所の後押しもあって、NHK様は、お昼のトップニュースで放送してくれるなど他のテレビ局にも大々的に宣伝していただきましたし、民友様、民報様の地元新聞や河北新報様にも取材していただきました。

次に印象に残っているのが、「スカパー!と暮らす」6月号(令和2年6月1日発行)のドキュメンタリーレコメントページに、UFOふれあい館の記事が掲載されたことです。

コロナ禍の特徴とも言えるのかもしれませんが、UFOふれあい館が休館中にリモートで取材を受け、リモートで話をすることが気恥ずかしかった記憶がありましたが、話したことが上手く文字に起こされて、すごく読みやすい記事にしていただきました。

最後は、有名YouTuberの方々に弊社の動画をアップしていただいたことです。以前は、有名なブロガーの方が記事を書かれると集客に影響すると言われていましたが、最近は、YouTuberの方から撮影許可を得るための電話が多いです。

影響力もかなりあって、宇宙人を探知するユータンレーダーは売切れになりましたし、YouTuberの人がここで何をしたとかご家族で話をされていると離れたところからよく耳にしました。

来年は、東京オリンピックの野球とソフトボールが福島市で開催されますので、多くのお客様が福島県を訪れると思いますと言いたいところではあるのですが、手放しで喜べない状態だと思います。それよりも新型コロナウイルス感染症が早期に終息することを願うばかりです。

本年中の御愛顧に心より御礼申し上げますと共に、明くる年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

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ラーメン大好きっ子

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福島県で宇宙人と遭遇⁉︎UFOふれあい館の激ウマラーメンとは⁉︎

御利用ありがとうございました。また、YouTube等でUFOふれあい館等を取り上げていただきありがとうございました。

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四季の里でウルトラマンステッカーをゲットする方法

四季の里に行って、ウルトラマンARスタンブラリーをしてウルトラマンステッカーをいただいてきました。

折角ですので、ウルトラマンステッカーの取得方法を説明したいと思います。

まず四季の里の入り口のウルトラマンARスタンブラリーのポスターのQRコードから専用のアプリをダウンロードします。

次にアプリリストから四季の里コースを選択しますと、三か所の撮影スポットが表示されます。

例として、じゃぷじゃぷ池を選択すると、四季の里内の風景が表示されるので、その場所に行って撮影することになるのですが、橋が写っていましたので、入り口から西側に移動すると橋がありました。

同じように三か所すべて撮影してみてください。すべて撮影するとコンプリートになります。

そしたら四季の里内にある工芸館に行って、受付の女性にウルトラマンのステッカーのことを告げますと、アプリ内のスタンプのアイコンを押して見せてくださいと言われます。

それを受付の女性に見せるとウルトラマンステッカーをゲットできます。

このステッカーをお持ちになってUFOふれあい館にお越しください。ジュースをもれなくプレゼントします。

 

私が撮影したときは、こんなバルタン星人が出てきました。

 

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UFOふれあい館にはお宝がいっぱい?

このブログ記事の下に添付した画像は、日本経済新聞様の令和2年10月22日付けの新聞記事です。内容は、三島由紀夫さん50年後の問いということで特集を組まれているようで、3回目の連載になっています。

この新聞は、日本経済新聞の御担当様から、UFOふれあい館が当該新聞記事に協力したことで送っていただいたもので、何を協力したのかは割愛しますが、三島由紀夫さんの美しい星は異色作とされ、UFO研究家荒井欣一氏の日本空飛ぶ円盤研究会に三島さんが入会していたことが、この小説に影響を及ぼしたことはほぼ間違いないでしょう。当時、既に三島さんは著名人で、三島さんから入会の電話があったときのエピソードを荒井さんは記しています。UFOふれあい館には、荒井さんが所有していた美しい星の単行本もあるのですが、この本は、荒井さんにとってすごく嬉しかったのではないかと想像してしまいます。

小説家の星新一さんもまた日本空飛ぶ円盤研究会の会員でした。まだ作家ではないときに円盤研究会に入会されたのですが、同じく円盤研究会の会員だった柴野拓美氏が創設した「科学創作クラブ」のメンバーになられ、「セキストラ」が大下宇陀児氏に認められて、一躍文壇に乗り出されたわけです。要するに、円盤研究会がなければ、作家にはなっていなかったとも言えるのです。

昭和51年9月23日、「UFO同窓会」が霞が関ビル35階の天星苑で催されました。集まったのはUFO愛好会約50名。その中には元「日本空飛ぶ円盤研究会」の会員が多くいたこともあり、星新一さんが冒頭の挨拶をすることになったのですが、その挨拶が「私が今日あるのは荒井さんのおかげです。」という言葉だったのです。

晩年、雑誌の対談でお二人は昔を懐かしむように、今はUFOと言っているが私たちの頃は空飛ぶ円盤と言っていたと話されています。

UFOの番組を作りたいと時々制作会社の方からCIA秘密文書やJALの寺内機長さんのインタビューテープのことについての問い合わせがあるのですが、これら以外にも日本空飛ぶ円盤研究会にはUFOがつないだ男たちの友情というドラマがあるのです。

こうした企画も皆様に伝えられたら面白いかなと思っていますし、マスコミ等の方々の取材にも対応していきたいと考えていますので、UFOふれあい館をお見知りおきくださいますようお願い申し上げます。

UFOふれあい館にはまだまだお宝がいっぱいある?

(参考文献)日本経済新聞令和2年10月22日付け

 

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