UFOの日千貫森まつり開催のお知らせ


6月23日(日)に国際的なUFOの日(6月24日)と国際未確認飛行物体(UFO)研究所設立3周年を記念して「UFOの日千貫森まつり」を開催します!

当日は、UFO目撃情報が数多く報告される千貫森で、宇宙人を探す無料アドベンチャーを実施します。このミステリアスな山で、地元ボランティアガイドと一緒に登山しながら、UFOの基地とされる地場の発生地を巡り、宇宙人石像10体を探し出す冒険に挑戦しましょう。山頂ではUFOを呼ぶイベントも開催されます。アドベンチャーは運動しやすい服装で参加し、雨天対策や方位磁石も忘れずに。

また、UFOふれあい館内では2023年6月から2024年5月までのUFO目撃情報を公開します。国際未確認飛行物体(UFO)研究所が調査分析した結果を展示し、極めてUFOの可能性が高い情報を公開します。この日は特別にUFOふれあい館の入館料が無料となります。

さらに、UFO物産館前駐車場では「いいのうまいもの市」を開催します。地元名産のUFOエレファントガーリックを使ったUFO餃子や、UFOや宇宙人の関連グッズが販売されます。美味しい食べ物やユニークな商品をお楽しみください。

このイベントはUFO研究と地域振興を目的に、福島市飯野町が30年以上にわたって取り組んできた成果です。全国唯一のUFOに特化した施設、UFOふれあい館は、UFOファンにとって必見の場所です。皆さまのご来場をお待ちしております!

Share Button

UFOフェスティバル2023開催!!&千貫森ミステリーツアー受付開始!!

UFOフェスティバル2023へ、ぜひご参加ください!
未知の世界が広がる夢のような一日を体験しましょう♪

UFOの里いいの(福島県福島市飯野町)で昨年に続き宇宙人仮装パレードやコンテストを行います。
UFO大賞には豪華温泉宿泊券や地元の特産品がプレゼントされます!
皆さんのご参加をお待ちしています。

◎UFOフェスティバル2023 開催概要
1 開催日時 2023年11月11日(土) 10:30〜
2 開催場所 福島市飯野町商店街(イベント広場&飯野町商店街)
3 参加料 無料 ※宇宙人仮装パレード&コンテスト参加者は別途有料
4 内容
(1)宇宙人仮装パレード&コンテスト
(2)お笑いショー スカチャン、ペンギンナッツ
(3)「UFOの謎を解け!」 国際未確認飛行物体(UFO)研究所 所長 三上丈晴(月刊ムー編集長)
(4)「いい de 旨いいの 2023~UFOの里まつり~」 ※UFO餃子 ほか

○宇宙人パレード&コンテスト
1 参加方法
(1)参加資格 宇宙人の仮装をしてパレードに参加できる方。性別、国籍、年齢の制限はありません。
      仮装コンテストに参加せず、パレードだけの参加も可能です。※未成年が参加される場合には保護者の同伴が必要となります。
(2)参加協力料 1,000円(500円分の食事券とオリジナルステッカー付き)
       ※中学生以下、UFO研究所会員(会員証の提示が必要)は無料。
(3)参加受付 11日(土)当日、10:30までに、飯野町商工会前の総合受付に直接おいでください。
       エントリーNOシールを胸部に張っていただきます。
(4)交通アクセス
 (自家用車)総合受付の周辺に無料の駐車場をご利用いただけます。台数に限りがあります。誘導員の指示により駐車ください。
 (無料シャトルバス)JR 福島駅(西口)から会場までの直行(約25分)のシャトルバスを運行いたします。是非ご利用ください。
   ※運行時間 11月11日(土)のみ
   (往路)JR福島駅西口バスターミナル発 9:30 10:00 11:00 11:30 12:30 13:00
   (復路)飯野町商工会前発 14:00 14:30 15:30 16:00

2 イベントスケジュール
<メイン・イベント会場>
・10:30 オープニングセレモニー「飯野中学校音楽部ステージ」 MC ペンギンナッツ
・11:00 宇宙人パレード&宇宙人コンテスト
・12:30 お笑いショー スカチャン(吉本興業)
・13:30 宇宙人コンテスト&審査発表
・14:30 トークイベント「UFOの謎に迫る!」国際未確認飛行物体研究所 三上丈晴所長(月刊ムー編集長)
・15:00 UFOと交信せよ!「UFOと遭遇イベント」

3 宇宙人コンテスト審査方法
 宇宙人に仮装した参加者が飯野町商店街を練り歩き、その中から審査員が選考した20名程度の方がステージ上で UFO を呼ぶパフォーマンスをしていただきます。「宇宙人に見えた方」、「UFOを呼べた方」、「会場を盛り上げていただいた方」など、審査を行い、UFO 大賞(1 名)、UFO ふれあい館長賞、UFO 研究所長賞、特別賞など表彰し、副賞として温泉宿泊券や地元の特産品をプレゼントいたします。審査の結果、次の副賞をプレゼントいたします。
UFO大賞(1名)=温泉宿泊券
UFOふれあい館長賞(1名)=UFO焼酎
UFO研究所長賞(1名)=UFO研究所×月刊ムー特製タオル
特別賞(1名)=UFO研究所×月刊ムー特製Tシャツ
優秀賞=特製キーホルダーまたはステッカー

◎三上所長(月刊ムー編集長)とともに、UFOの基地、千貫森の謎を解き明かす!

国際未確認飛行物体(UFO)研究所は11月12日、30年前から数多くのUFO目撃情報が報告されている千貫森(福島県福島市飯野町)でUFOを探すプロジェクトを始動させる。千貫森はUFOのエネルギー源である電磁波を補充する基地として知られ、今回、国内唯一のUFO研究所の三上丈晴所長(月刊ムー編集長)がUFOファンともにUFOの基地に足を踏み入れる。はたしてUFOは現れるのか。国内外から参加してくれる仲間を募集する。

<秋の味覚お弁当付きお得なプラン>
 三上所長からUFOと千貫森に関するお話を聞きながら登山(約30分)し、頂上でUFOを呼ぶイベント開催します。地元の秋の味覚お弁当を楽しめるお得なツアーです。

(1) 開催日時 2023年11月12日(日)
 出発時間 11:30 下山時間(予定)14:00
 ※受付時間 10:30〜11:30 時間が過ぎると受付できません。
(2)集合場所 UFOふれあい館前 千貫森公園入口 
(3)参加者  UFO研究所 三上丈晴所長(月間ムー編集長)
(4)参加料金 
【事前予約コース】大人3,300円(税込。弁当、お茶、ピンカラ石缶、特製ステッカー付き)
         小学生以下1,200円(税込。ピンカラ石缶、特製ステッカー付き)
【当日参加コース】大人2,000円(税込。ピンカラ石缶、特製ステッカー付き)
 ※当日参加コースは定員を超えた場合は受付できないことがあります。
・定員 100名様(先着順) ※定員に達し次第受付を終了いたします。
  ※メールにて直接、参加希望人数、お名前、生年月日、住所、電話番号を記載の上、お申込みください。

   申込先E-mail:yebisuya-kanko@if-n.ne.jp  ※コピーして利用してください。

   (有)ゑびすや観光社 担当 高槻 電話(024)562-2988(平日の10:00~15:00まで)


・お申込み方法 

Share Button

三上所長と行く千貫森ミステリーツアー

6月24日(土)は「UFOの日」です、イベントを企画して皆様をお待ちしておりますのでぜひ足をお運びください♪

①UFOふれあい館は1日入館無料!!

②三上所長と行く千貫森ミステリーツアー開催!!

③飯野のうまいもの市開催!!

三上所長(月刊ムー編集長)が千貫森の謎を解き明かす!〜限定100名先着順〜

お弁当に食事券付きのお得なプラン
(1)開催日時 6月24日(土) 出発時間 11:30 下山時間(予定)14:00
※受付時間 10:30〜11:30 時間が過ぎると受付できません。
(2)集合場所 UFOふれあい館前 千貫森公園入口
(3)参加者  UFO研究所 三上丈晴所長(月間ムー編集長)
(4)概要
・三上所長からUFOと千貫森に関するお話を聞きながら登山(約30分)し、頂上でUFOを呼ぶイベント開催します。その後、地元のお弁当を楽しめるツアーです。
・参加料金
【事前予約コース】大人3,000円(弁当、お茶、ピンカラ石缶付き)、小学生以下1,500円(食事券500円、ピンカラ石缶付)
【当日参加コース】大人2,000円(食事券500円、ピンカラ石缶付き)
※当日参加コースは定員を超えた場合は受付できないことがあります。
・定員 100名様(先着順) ※定員に達し次第受付を終了いたします。
・お申込み方法
※メールにて直接、参加希望人数、お名前、生年月日、住所、電話番号を記載の上、お申込みください

申込先E-mail:yebisuya-kanko@if-n.ne.jp

(有)ゑびすや観光社 担当 高槻 電話(024)562-2988(平日の9:00~15:00まで)

国際未確認物体研究所 https://ufo-laboratory.com/

Share Button

NHK「あさイチ」の取材を受けました

令和5年2月12日(日)にNHK「あさイチ」の取材を受けました。

同年3月1日(水)に同番組でUFO特集が行われるそうで、取材に訪れたのがNHKの男性アナウンサーの浅井理さんでした。

福島市飯野町の取材は、目撃情報を収集するためのインタビューや千貫森の探索とNHK様らしく真面目に行われている印象でした。

最後に、国際未確認飛行物体研究所の今後の展望を聞かれ、UFOの目撃例の情報収集に更に力を注ぎ、お客様にもそれらを紹介できるようにしたいとお話ししたそうです。

放送日は、3月1日(水)8時15分から。40分程度のコーナーになるとのことでした。他にも取材をされているとのことでしたので、何時からとか何分程度の放送なのか詳細は分かりませんでしたが、とにかく3月1日の「あさイチ」を御視聴ください。

Share Button

飯野町と飯坂町のコラボ企画

飯野町と飯坂町のコラボ企画が行われます。題して、飯野町と飯坂町をつるし雛祭りで連携サセヨ!です。

場所は、道の駅ふくしまのレストラン。

日時は、令和5年2月25日(土)16時から17時までです。

参加費は無料。対象は小学生以上なら誰でも大丈夫とのこと。

どんなことをするのかお聞きしたところ、福島市飯野町も飯坂町もつるし雛まつりを行っていることから、つるし雛の楽しみ方を、また、飯野町、飯坂町共に地域おこし協力隊の方々がいますので、現在行っている地域おこしの現状を知ることができるとのことでした。

さらに、和菓子のふるまいもあるとのことなので、これだけでも行く価値ありだと思いました。

参加するには申込みが必要です。ポスターのQRコードから御確認ください。

Share Button

toitoi(トイトイ)カードを集めよう!

福島県県北地方振興局は、令和5年1月16日から管内8市町村にあるスポットや特産品を紹介するカード「toi toi(トイトイ)」の配布を始めました。

福島市飯野町のUFOふれあい館もそのスポットの一つです。

toitoi(トイトイ)とは、福島県県北地域のそれぞれの市町村“オススメ”の特産品やスポットを紹介した全9種類のカードで、名前の由来は、県北地域に何度でも訪れてほしいという「訪(と)う」と、幸運を祈るドイツ語のおまじない「toi toi toi」からきてるそうです。

その特徴は、カードの種類ごとに3パターンの異なる絵柄(金・銀・銅)を用意しています。

なお、UFOふれあい館ではUFOふれあい館の入口に3パターンのカードを設置しましたので御自由にお持ちください。ただし、お客様お一人様それぞれのカードを1枚ずつまでとさせていただきます。(3枚セットでお持ちください。)

金のカードは少ないので早いもの勝ちです。

Share Button

冬満喫、ほっこりデジタルラリー

福島市内を巡って、食べて、買って豪華賞品を当てようというみだしのデジタルラリーにUFOふれあい館も参加しています。

これは、総額100万円の商品が当たるイベントで福島市が主催しています。

期間は令和5年1月7日(土)から同年3月12日(日)まで。

商品は、10ポイントコースが福島三名湯よくばり宿泊補助券、福島牛(3万円相当)、5ポイントコースが道の駅ふくしまの商品券など(1万円相当)、3ポイントコースがふくしまスイーツプレミアム詰合せなど(5千円相当)で3ポイントから応募できます。詳しくはこちら↓

【ちょうどいい旅、ふくしまステイ。冬満喫、ほっこりデジタルラリー】2023年1月7日(土)よりスマホを使ったスタンプラリーを開催。福島市内を巡って、食べて、買って、応募すると豪華賞品が当たる! – 日刊CJ Monmo Web|グルメ・イベント・おでかけ…福島県の街ネタをご紹介| (cjnavi.co.jp)

是非ポイントをゲットして御参加ください。

ちょっと気になったのが2ポイントと1ポイントがゲットできる施設が明確にされていないところです。

UFOふれあい館については、2ポイントの施設なので入館して展示室内にQRコードが掲示されています。ウルトラマンのときのように入口にQRコードを掲示していないので御注意ください。

Share Button

謹賀新年2023年

謹んで新春の御祝詞を申し上げます。

昨年中は格別の御厚情にあずかり心より御礼申し上げます。

皆様のますますの御発展を祈念しますとともに、本年もなお一層のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

なお、UFOふれあい館は4日から営業いたします。

 

Share Button

【UFOふれあい館の年末年始の休館のお知らせについて】(2022年-2023年)

2022年12月29日(木)より

2023年1月3日(火)まで

なお、「UFO物産館」の休館及び「千貫森庭球場」の休場も同様です。

お間違えの無いようお出掛けください。

Share Button

2022年のUFOふれあい館を振り返って

昨年の今頃から翌年にかけてUFOふれあい館で「UFOの破片展」を開催してもう1年が経過しました。あっという間の1年でした。皆さまは2022年をどうお過ごしになられましたか。

この1年を振り返ってと私が聞かれたら、ひろゆき氏の切り抜き動画と答えるでしょう。今はもう熱が冷めて私のYouTubeに出てくることはなくなりましたが、ご本人が言っているように子供向けで分かりやすく、その時の社会の様相をうかがえるような内容で熱心に観ていましたし、芸人の方がまねをするとそうそうと思いながら笑っていました。

UFOふれあい館はと言いますと、上半期に全てが集中していたという印象でした。

年明けから福島テレビ様の「カンニング竹山の福島のことなんて、誰も知らねぇじゃねえかよ!」、フジテレビ様の「世界の何だコレ!?ミステリー」、関西テレビ様の「ふしぎ体験ファイル信じてください!」と取材が集中しました。

カンニング竹山さんがUFOふれあい館に来られたのが令和4年1月22日でしたし、そのほかの制作会社の方々は2月ごろに数日にわたって取材されていました。それが3月に放送になり、その後、ゴールデンウィークと6月のUFOの日のイベントに突入していったわけです。

テレビ等で紹介されていてもコロナの影響で外出を控えていた方が、3年ぶりに行動制限がなかった大型連休となり、UFOふれあい館同様各地の観光地は大勢の人出でにぎわいました。

目まぐるしいというのはこういうことなんだろうと思ったことは、この余波と言っていいのでしょうか、その後も取材が続き、お客様に「テレビ観ました。」と言っていただいてもどのテレビかと返事に戸惑うほど取材していただきましたし、多くのお客様に御利用いただきました。ありがとうございました。

取材以外の話題としては、UFOふれあい館のパンフレットを新調したことです。私の意見も少しは取り入れられましたし、パンフレットって残るものですので良い記念になりました。また、福島市飯野地区地域おこし協力隊に近野哲さんが決まったことも来年につながるような心強い話題でした。

あの映画の話しもしたかった…。

このように考えますと、UFOふれあい館は皆さまに支えられ、多くのお客様にこんな郊外まで足を運んでいただいてありがたく思っています。

本年中の御愛顧に心より御礼申し上げますと共に、来年も引き続きお力添えいただきますようお願いいたします。

Share Button