UFOふれあい館を御利用ください

「UFOふれあい館」

その形から「古代ピラミッド説」や「UFOの基地説」も語られるミステリアスな山「千貫森」にある多目的施設で、UFO関係の資料を約3,000点所蔵しています。

立体映像シアターも必見で、2階には、展望風呂と休憩室が完備されています。

また、パノラマ食堂(UFO物産館)、UFO広場等も整備され、古くからある小手神社や謎の巨石群と合わせて、ミステリー体験が楽しめます。

「営業時間・定休日」

午前9時から午後5時まで
毎週月曜日(ただし祝日の場合はその翌日)

電話:024-562-2002
入場料:大人400円、小中学生200円(展望風呂の入浴料込み)

「場所・アクセス」

福島県福島市飯野町青木字小手神森1-299

JR福島駅東口→JRバス川俣高校前行きで30分、バス停:UFOの里下車、徒歩7分 東北道福島西ICから国道115・114号経由15km30分

● UFOの里ホームページ http://ufonosato.com/

● UFOふれあい館公式ツイッター https://twitter.com/info_ufo

● UFOふれあい館公式インスタグラム https://www.instagram.com/ufofureaikan/

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8月15日(月)は休館日

令和4年8月15日(月曜日)は、UFOふれあい館等は休館日です。

お盆の時期ではありますが、お間違えないようにお出かけください。

 

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写真展「138億光年宇宙の旅」を鑑賞して

令和4年8月1日、福島県福島市のとうほう・みんなの文化センター(県文化センター)で開催中の写真展「138億光年宇宙の旅」を鑑賞してきました。

NASAの画像を中心に、観測衛星や惑星探査機、宇宙望遠鏡等がとらえた美しく驚異的な天体写真を観ることができるとのこと。

太陽系から銀河系内の星雲や星団、そして更にその先にある無数の銀河や銀河団など、気が遠くなるほど広い宇宙に圧倒されました。

地球が誕生したのが今から約46億年前、人類が誕生したのがおよそ500万年前、そして、UFOに関していうならば、古いもので3千年前にUFOと思われる記述が古代インドの叙事詩「ラマ・ヤーナ」に書かれていて、しかも2万年前の出来事と書かれていました。

宇宙の果ての138億光年の宇宙を旅してみると、地球ってすごく若い星だと感じるのでしょう。そんなことを考えているとこの世の中が小さく感じました。

写真展は福島民報社様が創刊130周年記念事業として8月21日まで行っているようです。

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福島民報社様の特別企画10年後の未来の新聞

この度、福島民報社様の創刊130周年記念特別企画10年後2032年の未来の新聞に協力させていただきました。

福島民報社様のTwitter、YouTubeで発信されている未来の新聞発行までのカウントダウン(5回目)でUFOふれあい館のアダムスキー型のUFOが何やら未来の話しをしています。

令和4年8月1日の福島民報には10年後の特別紙面が届けられるそうです。

楽しみにしています。

10年後のUFOふれあい館はどうなっているのでしょうか。UFOふれあい館が無くなっていないことだけを祈るばかりです。

冗談はさておき、UFOふれあい館も今年で30周年を迎えます。国際未確認飛行物体研究所も含め、あらゆるイベントが企画されていますが、決まり次第お知らせしたいと思います。

また、UFOふれあい館の記事を福島民報様の紙面に載せていただけるように今後も努力してまいります。

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東北放送「サンドのぼんやり~ぬTV」の取材がありました

東北放送様の「サンドのぼんやり~ぬTV」の取材がありました。

サンドウィッチマンのテレビ番組としては初のレギュラーの冠番組だそうです。

今回は、夏休み特別企画!福島のおすすめスポット!ということで福島県内の施設の一つとしてUFOふれあい館を取材していただいたわけですが、令和4年7月5日(火)、伊達さんがお休みだったため、サンドウィッチマンの後輩芸人トミドコロと熊谷アナウンサーと富澤さんが一緒にUFOふれあい館に来てくれました。

どんな内容になるのかは見てのお楽しみということで、東北放送様の放送予定日は令和4年7月23日(土)とのことでした。

なお、各放送局様の放送日は、次のとおりです。

● ATV青森テレビ 土曜日10:45~11:15
● IBC岩手放送 水曜日24:58~25:28
● TUFテレビユー福島 木曜日25:28~25:58
● BSN新潟放送 土曜日17:00~17:30
● CBCテレビ 木曜日26:05~26:35
● TUYテレビユー山形 金曜日24:50~25:20
● TUTチューリップテレビ 月曜日25:25~25:55
● HBC北海道放送 水曜日24:56~25:26

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新型コロナウイルス感染症に係る市民の皆様へのお願い

福島市からみだしのことについて、関係各所に次のとおり周知のお願いがありました。

新型コロナウイルス感染が爆発的に拡大しています。

基本的な感染対策の徹底をお願いします。

特に、屋内ではマスクをつけ、マスクなし会話はしないでください。

ワクチンの早期接種もお願いします。

以上ですが、UFOふれあい館及びUFO物産館御利用の際もマスクを着用するなど基本的な感染対策をお願いいたします。

 

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令和4年UFOの日関連イベント総括

令和4年6月24日から6月26日までUFOの日関連イベントが福島市飯野町の千貫森で行われました。

UFOふれあい館の入館者数は、

6月24日(金)143人(22人)
6月25日(土)168人(262人)
6月26日(日)226人(369人)でした。

カッコ内の人数は、昨年の同時期の入館者数を表しています。24日はUFOふれあい館の入館料が無料だった点が昨年と異なります。

6月24日は、UFOふれあい館の入館料が無料の日で、特にイベントの様相もなく始まりました。

明らかにいつもの客層とは違った様子。御年輩の男性の方が多かったように見受けられました。

6月25日は、UFO研究所の三上所長によるトークイベントがUFOふれあい館で行われ、この中で未確認飛行物体評価判定基準を示し、当該研究所に寄せられた極めてUFOの可能性の高い4点の画像を元に説明されました。

また、UFO研究所と只見生まれの米焼酎ねっかがコラボしたUFO焼酎の説明もありました。

この日からUFO物産館の駐車場では、飯野うまいもの市が行われ、やきそばやジャンボにんにくなどが販売され、中でもBLTカフェ様のキッチンカーが目立っていました。

お昼ごろからは、特別企画「三上所長と行く千貫森ミステリーツアー」。

UFOふれあい館の前には三上さん目当ての出待ちのお客様もいて、いよいよ三上さんと一緒の千貫森の散策が始まりました。30名定員のところ24名の方の参加があったようです。みなさん各々NO UFOTシャツやムーコラボTシャツを着て散策していました。

6月26日は、前日同様、UFO物産館の駐車場は飯野うまいもの市のお客様で賑わっていました。

そして、3日間のイベントが終了したわけですが、現在でも余韻は残っておりトークイベントの話題が世間では持ち切りです。磯崎仁彦官房副長官の27日の記者会見では、UFO研究所の調査結果について政府として承知していると述べたのだとか。

お客様の声としては、駐車場からイベント会場までの距離が遠すぎるとか、三上さんとのイベントをまたやってほしいなど頂戴していました。今後に活かせればと考えております。

連日、福島市は真夏日が続きましたが、多くのお客様に御利用いただきました。ありがとうございました。

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令和4年のUFOの日イベント

令和4年6月24日(金)は、UFOの日です。

今年のUFOの日関連のイベントをお知らせします。

今回のイベントは、いわゆる国際未確認飛行物体研究所を立ち上げたUFOいいの聖地化プロジェクトチームが中心となったイベントになってます。

まず、令和4年6月24日(金)は、UFOふれあい館の入館料を無料にします。(UFOの日当日のみ無料です。)

翌日、6月25日(土)10時から

国際未確認飛行物体研究所 三上丈晴所長によるトークイベントがUFOふれあい館で行われます。

ただし、このトークイベントはYouTubeで同時配信されることから、一般のお客様はYouTubeで御覧いただきたいとのことでした。

主な議題は、UFO研究所開設1年の活動報告となっており、

・収集したUFO目撃情報の調査・分析した結果の公表

・UFOふれあい館開館30周年を記念した事業(UFOフェスティバル)の開催概要の発表

・月刊ムー×UFO研究所コラボ企画

など盛りだくさんの内容になっています。

6月25日(土)・26日(日)2日間にわたって行われるのが千貫森ミステリーツアーと飯野うまいもの市です。

千貫森ミステリーツアーとは、謎が多い千貫森をガイド付きで散策できるものです。

「UFOの日」特別企画「三上所長と行く千貫森ミステリーツアー」開催!という企画になっており、三上さんと一緒に山の散策ができます。ツアーに参加するには事前予約が必要です。詳しくは、UFO研究所のホームページを御覧ください。

「UFOの日」特別企画「三上所長と行く千貫森ミステリーツアー」開催! | 国際未確認飛行物体(UFO)研究所 (ufo-laboratory.com)

飯野うまいもの市については、UFO物産館の駐車場において名物のほだほだボールややきそばなどの飯野町特産品が販売されます。

また、キッチンカーも設置され、今話題のBLTカフェ様やかつ亭様が来てイベントを盛り上げてくれるそうです。

BLTカフェ

多くのお客様の御利用をお待ちしております。

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UFOの里バス停がきれいになった?

JR福島駅からUFOふれあい館までバスを利用するときは、JRバス東北の路線バスがあります。路線名を福島ー川俣高校前と言い、福島県内ではJRバス東北の唯一の路線バスです。

UFOふれあい館に路線バスで来られるときは、JR福島駅から13番目のバス停「UFOの里」で下車してください。

今回の話題はこのバス停なのですが、建てられて数十年経過したと考えられ外観に大変趣が感じられました。(JRバス様の所有物だと思いますので決して古かったとは申しておりません。)

そこで、このバス停をきれいにしようではないかとの話が持ち上がり、改修工事が行われたわけです。

この事業に尽力していただいたのが、福島市11のライオンズクラブのアクティビティによってでした。

アクティビティとは、ライオンズクラブがその地域社会などに対して行うあらゆる奉仕活動のことを指します。

なお、株式会社飯野町振興公社も一部負担しています。

そして、UFOの里バス停の改修工事が完了したことから、昨日(5月17日)除幕式が盛大に行われました。

今まさにUFOが着陸したかのような神々しいバス停に生まれ変わりましたので、路線バスで来られた方、自家用車で来られた方も一度バス停に立ち寄って写真などを撮られるのも記念になると思います。

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2022年のゴールデンウィークの動向

2022年ゴールデンウィークのUFOふれあい館の入館者数は、

5月3日(憲法記念日)418人

5月4日(みどりの日)471人【過去最高】

5月5日(こどもの日)296人

でした。

御来館ありがとうございました。

この3日間で比較すると、福島県内のお客様が666人、福島県外からのお客様が519人で約半数のお客様が福島県外からだったことが分かりました。

また、県外からのお客様を都道府県ごとに比較すると一番多かったのが宮城県からのお客様で、山形県、東京都、埼玉県、茨城県の順となりました。

入館者数過去最高を記録した今回のゴールデンウィーク。

しかし、その内情はと言いますと、UFOふれあい館を運営する株式会社飯野町振興公社は、アクシデントの連続でした。

従業員の平均年齢が63歳なので当然のことなのですが、食あたりや腰を痛めての戦線離脱者が続出。ふれあい館の従業員が物産館のレジを担当したり、物産館とふれあい館を行ったり来たりしてました。

結構、宇宙食の売れ行きが良かった印象でした。

そういえば、物産館にいると矢追純一氏監修のユータンレーダーの問い合わせが未だに多かったです。改めて申し上げますとUFO物産館の在庫はなく、製造もされていないので入荷の予定もありませんので御了承願います。

いろいろあったゴールデンウィークですが、ある意味お祭り騒ぎみたいで面白かったです。

またの御来館をお待ちしております。

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ふくしま県北あそびば図鑑

ふくしま県北あそびば図鑑という冊子がUFOふれあい館に届きました。

これは、福島県県北振興局企画商工部地域づくり・商工労政課が発行したものなのですが、子供のためのあそびばが紹介されています。

ただ施設が紹介されているなら結構ありがちかなと思うと思うのですが、ある地域のエリアをぐるっと巡ることができるモデルコースが掲載されているのです。

例えば、福島市街なかエリア、二本松市エリアなど8パターンありました。

UFOふれあい館も掲載されていて、川俣町・福島市南部エリアに含まれています。

近場であそびばを探すのは大変ですし、今日は子供とここに行こうと決めても食事は?おやつは?と計画するのは面倒ですよね。

遊ぶコースが決められているので、今日はこのコースと決めて出かけるのも面白いと思います。

ゴールデンウィークにもぜひ御活用されればいいと思い掲載しました。

また、2022年4月にオープン予定の道の駅ふくしまをはじめ道の駅情報うも充実しています。

この冊子は、公共施設等に置かれていますので、お手に取って御覧ください。

「ふくしま県北あそびば図鑑」について – 福島県ホームページ (fukushima.lg.jp)

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