UFOふれあい館・物産館が福島中央テレビ「ゴジてれChu!」の取材を受けました

s-5時テレマーク去る9月1日、UFOふれあい館・物産館が福島中央テレビの番組「ゴジてれChu!」の取材を受けました。
この番組の「ふくしま元気中継(仮題)」というコーナーで取り上げられる予定で、キャスターは、みちのくボンガーズの関あつしさんでした。(芸人オカンの相方)

その日は、 午前9時前から正午過ぎまでUFOふれあい館と物産館を念入りに取材され、内容は観てのお楽しみと言いたいところではありますが、ちょっとだけ紹介しますと、パノラマ食堂(UFO物産館)で、みちのくボンガーズの関あつしさんにこれを食べていただきました。(写真に注目!)

 

s-5時テレカレー一つはキーマカレー、もう一つはダブル地鶏塩ラーメンです。

注目は、この器で、福島市飯野町の山「千貫森」のピンカラ石でできた器なんです。www

 

s-5時テレラーメンまた、みちのくボンガーズの関あつしさんを案内したのは、UFOふれあい館の菅野事務局長なのですが、「突然、ピンマイクを付けられて、そのまま本番だったので、なんか話がかみ合わなかったかも」って言っていましたので、どんな感じに編集されるのか楽しみですね。

 

さて、放送時間ですが、9月11日(金)の15:50から16:53までの間に、13分程度の放送だということです。お仕事の方は、録画で御覧ください。www

それでは、福島県のローカル番組ではありますが、みなさんお楽しみに!

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仙台放送「8Bang!(はちばん)」の取材を受けました

平成27年8月21日に、UFOふれあい館が、仙台放送「8Bang!(はちばん)」という情報番組の取材を受けました。

この番組は、「第4回 東北ご当地サミット」と題して、東北各県で活躍するタレントさんが、地元愛と東北の魅力を熱くトークするバラエティー番組になっています。

その中で、東北各県の資料館(博物館)を取材して、その文化と風習等を探るという内容になっており、福島県は、UFOふれあい館を取り上げるということになったそうです。

はじめに、UFOふれあい館の館内を案内して撮影がスタートしました。千貫森のピンカラ石や、たんがら山の伝説を説明したり、また、展示してある宇宙人の説明をしたりしました。

次に、UFO物産館の食堂に移動し、地元の方にインタビューをしました。「千貫森はUFOの目撃例が多いと聞きましたが、見たことはありますか?」と尋ねたところ、なんと「あります。光のようなものとか、オレンジ色のものとか」と数人の方から回答があったのです。これにはちょっと驚きましたね。

ということで、どんな番組になるのでしょうか?放送を楽しみにしたいところではありますが、宮城県のローカル番組なので、宮城県の方しか御覧になれないみたいです。

ちなみに、放送日は、平成27年9月26日(土)となっておりますので、できれば、御覧になった方からの感想をお聞かせ願えればと思っています。

それでは放送をお楽しみに!

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テレビの取材がありました(宇宙海賊ゴージャスさん)

昨日、平成26年12月17日(水)に、宇宙海賊ゴージャスさんにUFOふれあい館を取材していただきました。福島放送「ドミソラ」の取材ということで、平成27年1月10日(土)の「ドミソラ」で放送されるそうです。みなさん御覧ください。

取材の中で、宇宙海賊ゴージャスさんとのやりとりを少しだけ暴露しちゃいます。

「宇宙海賊ゴージャスさんの実話」

〇 私に宇宙海賊ゴージャスさんが分からないところを質問しますと言われたので、私は分からないこともあるし、アドリブはききませんよと言ったところ、「みんなアドリブはききませんから大丈夫」と言っていました。(爆)

〇 二階の浴場のところも取材したのですが、二階では靴を脱がなくてはならないため、靴を脱いだとたん、ゴージャスさんが視野に入らなくなりました。高いヒールの靴履いているんです。(ごめんなさい)

〇 宇宙海賊ゴージャスさんに、UFOを目撃したことがあるかどうか聞いたところ、UFOは見たことないと言ってました。(カミングアウト)でも宇宙には詳しそうでしたよ。

s-ゴージャス色紙2また、色紙にサイン書いていただきました。ありがとうございました。

 

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月曜から夜ふかし

外観2014年10月13日放送 21:00 – 23:00 日本テレビ

月曜から夜ふかし 秋のご当地問題大収穫スペシャル

営業努力とは裏腹に浮かばれない施設が数多く存在する。「UFOふれあい館(福島市)」は、UFOの目撃情報が多かった旧飯野町が町おこしのために作られ、玄関には「ムー」全巻が置かれ、CIAの機密文書など貴重なコレクションが展示されているほかUFOを呼び寄せるというピンカラ石を入れた「展望風呂」が地元客に人気だが、石を入れるのは保健所から認められなかったという。

UFO研究家の荒井欣一さんは、UFOを科学的に解明しようとした人です。反面、科学が遅れているから、オカルト的なことにも目を向ける必要があるという人もいます。しかし、四次元、ワープならいいと思いますが、今のところ、テレパシーとか言われるとちょっと違う感じがします。

CIACIAの秘密文書は、荒井欣一さんのUFOライブラリーの資料です。アメリカ人から入手と聞いています。内容は、UFO目撃から聴取したUFOが飛んできた方角等(飛行パターン)が書かれていると言われています。

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空を見上げていた男(TOmagazine品川特集号記事)

s-002以前、TOmagazineという雑誌の取材があったと記事を書きましたが、その雑誌が発売になりました。内容は、東京五反田の特集で、五反田に住んでいたUFO研究家の荒井欣一さんのことを記事にしたというわけです。

ムー編集長の三上丈晴さんに対する荒井さんについてのインタビュー記事が掲載されていますので、一部紹介します。

「荒井さんの光星ビルがあったのは、東五反田ですね。私もずいぶんお世話になりましたよ。初めてお会いしたのはムーに入ってからだけど、もちろん子供の頃から知ってました。」

2014年7月某日、私は五反田に位置する学研ビルのムー編集部にいた。1979年に創刊された月刊ムーは今年で創刊35年を迎える、日本ではほぼ唯一のオカルト専門誌である。しかし編集部はオカルトという言葉の薄暗い雰囲気とはほど遠い、五反田を一望するモダンな高層ビルの中にある。編集部の三上丈晴は続けた。

「荒井さん、軍人あがりだから本当に凄いんですよ。例えばUFOがレーダーに映ったってなるでしょ。そしたらパラボラアンテナの回転数が大体このくらいだから、その間に物体が動いた距離はこのくらいのはずだ、っていう風にもう厳密に計算するわけですよ。今のUFO研究家とは全然レベルが違う。とっても真面目な方だったから、冗談でUFOをちゃかすようなことを言ったら、怒られたりなんかしてね(笑)。荒井さんはいつもビシッとしてましたね。本当に紳士な方だった。」

古くから交通の要衝として栄え、今日もソニーや日立製作所、キャノンといった国際企業が立ち並ぶ品川。戦後の焼け野原から高度経済成長時代、そしてパブルへと至る復興の激動時代の中心にあったこの商業の街で、人々はより良いもの、より良い生活を求めて仕事に邁進し、急ぎ足で駆け抜けてきた。しかしそんな激流の真っただ中で、ただ独り立ち止まって、空に見上げていた男がいた。やがてその男の周りには人だかりが生まれ、彼らも同じように空を見上げ始める。その中心にいた男の名を、荒井欣一という。

参考文献 TOmagazine品川区特集号

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TO magの取材がありました

s-002今日はTO magazineの取材がありました。現在、福島市飯野町の「UFOふれあい館」では、荒井欣一氏のライブラリーを常設展示していますが、興味深く取材されていきました。

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