ミヤギテレビの情報番組「OH!バンデス」の取材を受けました

s-13dayon_yukata_0624_ol「OH!バンデス」は、1995年4月にスタートしたミヤギテレビの情報番組です(月曜から金曜まで15時50分から19時まで)。

その中のコーナーで、高橋佳生さんが各市町村の横丁的な隠れた名店にお邪魔して、人にふれあいながらお店を紹介していく「佳生のいつかきた道ぶーらぶら」(毎週月曜日放送)というものがあり、ここでUFOふれあい館を紹介してくれるそうです。

ちなみに、高橋佳生さんは、19歳の時、プロを目指し鈴木康志さんとデュオグループ「エリカ」を結成。音楽活動を開始。1985年にはグループ名をSCREENと改めデビュー。1987年にグループを解散し、ソロ活動を開始。仙台市を活動拠点に音楽のみでなく、テレビ番組やラジオなどで活躍している方です。(ウィキペディアから抜粋)

7月13日午前10時に、高橋佳生さんが来館されました。「こんにちは~」すぐにミステリーゾーンから取材開始です。中に入るとグレイタイプの宇宙人に遭遇!「ビックリした~」との声が館内に響きました。

宇宙エリアでは、これだけ無数の星があるわけだから、ほかに宇宙人がいないはずがないですよねと言いながら、「どうしてここがUFOの里と言われているんですか?」の興味津々の御様子でした。

さて、どんな番組になるのでしょうか。

放送日は、7月18日(月)午後5時過ぎ(約9分間)、ミヤギテレビ「OH!バンデス」の「佳生のいつかきた道ぶーらぶら」のコーナーで放送されますので、御覧ください。

宮城県の方々お楽しみに!福島県からでは視聴できないので、ツイッター等で感想をお聞かせください。

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NHK仙台放送局[みちたん~ああ!すばらしきセカイ~]の取材がありました

010701sonota384-trans「おはようございます。」とUFOふれあい館をオープンするときには、NHKの取材の方々は駐車場でお待ちでした。朝から御苦労様です。

「今日はどこから取材されますか?」と尋ねると、

「午前中は、UFOの資料室を中心に撮影します。午後は、少しインタビューさせてください。」とのことでした。

早速、多くの機材がが持ち込まれ、撮影開始です。

「資料室の照明を落せますか?」「はい、大丈夫です。」と照明を順に落とすと、真っ暗な状態で「OKです。」といった感じ。こんな真っ暗で撮影はできるのか?と思ってしまいました。

どんなところを撮影したか内密にお話ししますと、UFOふれあい館に来られた方なら分かると思いますが、まずアダムスキー型のUFOの模型に照明を当てて撮影し、次に、宇宙人の等身大の人形を念入りに撮影していました。

午前中の撮影が終了し、午後は、天気が良くなったので、千貫森の全体を撮影するとのこと。ワゴン車で出掛けて行かれました。

取材のスタッフの方々が戻ってきて、いよいよUFOの資料の説明開始です。

まず質問に答える感じで、「CIA秘密文書はどのような経緯で入手されたのですか?」

「このブラジルのUFOがどうして世界で最も信頼できる写真だと言われているのですか?」

「荒井欣一さんの資料は展示されているもの以外にもあるのですか?」等々。

カメラが前にあると、何を話したかのか正直しどろもどろでした。(笑)

最後に、

NHK「日本航空寺内機長をインタビューしたカセットテープがあると聞いたのですが…。」

私「はい、あります。」

NHK「どこにありますか?」

私「私の机の中です。」

NHK「では、そこから撮影しましょう。」

私「ええっ~。」「じゃあ~、どうぞ」

撮影開始。事務室の私の机を開けるところからカメラが回っています。

私(手に取って)「これが日本航空寺内機長がアラスカ上空でUFOを目撃したときに、機長がインタビューを受けたカセットテープです。」

NHK「なるほど、どうしてそのカセットテープは机の中で保管されているのですか?」

私(心の中でそんなこと聞くなよと思いながら…)「貴重(機長)なテープだからです。」とダジャレを言ってしまいました。NHKでこのダジャレは通用するのだろうか。

NHK「苦笑」

撮影終了。時間は16時30分を回っていました。長い時間ありがとうございました。

さて、どんな放送になるのでしょうか。放送は、NHK総合7月16日(土)午前10時5分からです。(東北エリア)

お楽しみに!

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フリーペーパー「スタイル郡山」の取材がありました

s-006平成28年6月4日(土)に、フリーペーパー「スタイル郡山」の取材がありました。

フリーペーパー「スタイル郡山」は、郡山市を中心に無料配布している地域密着型の情報誌で、発行して4年が経つそうです。全て広告料でまかなっているそうですが、有料誌にも遜色無い特集記事を目指しているとのことですので、すごく意気込みを感じました。

取材のテーマは、「夏休み特別企画、家族・友人と未確認を確認しよう!」。東北のロズウェルといえば飯野町!スタイルスタッフが、真相に迫る果たしてUFOは確認できるのかということで、二名の担当の方がお見えになりました。

最初に、館内を案内し、UFOライブラリー荒井欣一氏の資料は、三島由紀夫氏や星新一氏などの著名人が入会していた日本空飛ぶ円盤研究会の資料で、これが寄贈され、展示されていること、また、SF作家星新一氏が研究会に入会したときは、まだ作家ではなかったなどのエピソードをお話ししました。

次に、この山「千貫森」の形がピラミットのようにきれいな円錐型をしていること、また山に磁場があって、それを通ってUFOが飛来するのではないかという説があることを説明し、3D映画「千貫森の謎」を観てもらいました。

2階のお風呂や休憩室を案内し、景色がきれいなことに関心していました。2階の大広間から景色を眺めながら、UFO道(遊歩道)の散策やテニスの後にお風呂に入るような利用の仕方をしてもらえればいいとの説明をし、UFOふれあい館の取材を終えました。その後、UFO道(遊歩道)と物産館も取材していただきました。

さて、どんな記事を書いていただけるのか楽しみですが、7月号掲載の予定(6月末)だそうです。

この「スタイル郡山」は、発行部数が50,000部、発行エリアは、郡山市内、本宮市及び須賀川市。

配布方法は、スーパー、コンビニなどの店頭設置が400か所、オフィス発送が1,100社、ポスティングが12,000部だそうです。

一番関心したのは、電子版があるということです。これがあれば、全国の方に「UFOふれあい館」を知っていただけるということなので、こちらからアクセスできます。

http://www.style-koriyama.com/back/back.html

追伸

UFOふれあい館は、次のようないろいろな呼び名で呼ばれていますが、「東北のロズウェルといえば飯野町」というのも一つ加わりました。(笑)

● 営業努力とは裏腹に浮かばれない施設
● ディープスポット
● そうだ、宇宙人と遊ぼう!怪しすぎる公共施設
● 日本のおもしろスポット
● 日本全国!ナニコレ珍百景!
● B面 (B級スポットガイド)
● がっかりスポット”UFOの里”はUFO以外がわりといい

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真面目なテレビ局にUFOを信じているか聞かれた…

U-タン2こんにちは!UFOふれあい館の宇宙人キャラクターU-タンです。

取材のオファーがあり、テレビ局の方が5月24日来館されました。しかし、テレビ取材をするかどうか決定する前の下見の段階だということだったので、詳しいことは言えませんが、会話の内容を先取りしてみましょう。

U-タン どんな内容を検討されているのですか。

テレビ局 (真面目なテレビ局なので)UFO目撃例みたいなものよりは、UFOふれあい館をネットで調べると「おもしろスポット」などと書かれていたので、どんなところがそう感じられるのか。例えば、ここに来る前に小手神社を見てきて、その中に、誘宝道祖神(ゆうほうどうそじん)というものがあったのですが、この誘宝と千貫森との関係に人がどうかかわってきたのかなどの取材ができればと思っています。

U-タン おもしろですか…(おもしろいところなんてあったっけ?(笑))。小手神社は奉賛会に確認するとして、オープン当初、(宇宙人キャラクターのボードを見ながら)宇宙人キャラクターを一般に募集し、そのキャラクターを石像にして整備した遊歩道に配置しています。遊歩道はUFOふれあい館の入り口の階段から登ることができます。

テレビ局 なるほど…。入り口はきれいに整備されていますが、現在はどのように管理されているのですか。

U-タン 千貫森観光協力会の協力を得て、定期的に草刈り等をしてもらっています。また、NPO法人遊歩自然倶楽部が、桜、梅等の植樹を行ったり、かたくりの管理をしています。

テレビ局 そうですか。千貫森を町の人が守っているというか、愛しているということなんですね。そういう方々の千貫森への思いみたいなものがまた取材できたらいいかもしれませんね。

s-UFO11テレビ局 話は変わるのですが、UFOは信じていたりするのですか。

U-タン ここには、UFO研究家の荒井欣一さんから寄贈された資料が展示されていて、荒井さんは、UFOを科学的に研究しようとした第一人者なんです。その資料の中に日本航空の寺内機長の証言テープというものがあるのですが、(詳しくはこちらを御覧ください。http://ufonosato.com/blog/?p=5539)この方以外にも、多くの方が荒井さんにUFOを見たという証言をしています。このようなことを踏まえて、荒井さんは、テレビのインタービューで次のような話をしています。

(三国)荒井さんはUFOを見ておられないが、御覧にならないのに信じるというお気持ちはどうなのですか。(テレビ東京「私の昭和史」から)

(荒井)要するに科学者、天文学者、宇宙飛行士の方たちが結構UFOを目撃したり、写真を撮ったりしています。こういう事例はかなり多くあります。その人たちは、これによって儲けようとか、有名になろうとかは恐らくないでしょう。したがって、本当の真実を言っているのではないかと思います。

U-タン ということで、こういった資料を常に見ていますので、わたくしU-タンも荒井欣一さん同様UFOを信じています。

テレビ局 そうですか。今日はありがとうございました。

さて、どんなテレビになるのでしょうか。ボツにならないことを祈りながら、また詳しい情報が入りましたら、御紹介します。(今日は真面目にバイビー!(^^)/)

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FMポコ「まいどくん参上」からダブル地鶏ラーメンの誕生秘話まで

U-タン2みなさまこんにちは、火星商店街ラジオ「イカ人参くん万歳!」のお時間がやってまいりました。今日は、火星人MCに代わって、福島市飯野町UFOふれあい館のキャラクターU-タンが担当します。

今日の一曲目、地球で大ヒットした子門〇人で「およげイカ人参くん」だ!Here we go!

5月12日に放送したFMポコの商店街ラジオ「まいどくん参上!」(UFOふれあい館編)は、御視聴していただけましたか。

ラジオでの話題は、UFOふれあい館のUFOの資料は日本空飛ぶ円盤研究会の資料で、UFO研究家の荒井欣一さんから寄贈されたものであること、「千貫森の謎」という3Dバーチャルシアターが必見であること、また、2階にはお風呂があることが話の中心になりました。

UFOふれあい館の話題が終わり、次にUFO物産館の話が始まろうとしたとき、リクエスト曲を流すことになり、事務局長のリクエストは、ピンクレディーの「 UFO」でした。Here we go!(ちなみに事務局長のカラオケはプロ級です。)

曲が終わり、UFO物産館の話題になり、話しは荒川さんが担当。ダブル地鶏ラーメンとほだほだボール、んだんだボールの説明をしました。ほだほだとんだんだのネーミングとライスボールの関係を聞かれ、あまり関連がないことを話すと爆笑の渦。FMポコさんの担当者の方もUFO物産館の常連さんだったことが分かり、ラジオは終了しました。(ちなみに荒川さんはバレーボールが大好きです。そう言えば、今日からバレーボール最終予選が始まりますね。)

1話しは変わりまして、UFO物産館のラーメンのことなのですが、ダブル地鶏ラーメンとして提供を始めたのは最近だということを御存知でしたか。

川島博氏が飯野町振興公社の代表取締役に就任したのが平成24年です。そこから震災等で半減した客数を増やそうとラーメン等への試行錯誤が始まるのです。川島氏は、民報サロン(福島民報平成26年9月24日付け)でこんなことを書いています。

私の嗜好(しこう)によるが、最後の一滴まで飲み干せるスープは、鶏出し(だし)が一番だと思う。鶏の持つふくよかな香りと嫌みのない脂のうま味は鼻腔(びこう)をくすぐる。そして目標は、二種類の地鶏を使った「ダブル地鶏スープ」。地鶏のうま味を引き出すことがポイントだが、それほど難しいとは思っていなかった。

しかし考えが甘かった。できたスープは、とても満足のいくレベルではなかった。何が足りないのか、何が余計なのか。それから試行錯誤が続いた。食材の変更、火加減、分量調整などを試すたびに、スタッフの焦りが伝わってきた。それを尻目に「観光地ラーメンからの脱却」を掲げ、あえて叱咤(しった)激励し続けた。それから数週間後、彼らの努力によって徐々にレベルが上がり、ついに琥珀(こはく)色に澄んだ、納得のスープが完成した。

完成したときはうれしかったでしょうね。NHKのプロジェクトX~挑戦者たち~で放送されてもいいくらいです。(笑)ちょっと手間暇がかかったものであると思うとまた味わいも変わってくるのではないでしょうか。

そろそろお別れのお時間になってしまいました。今日の最後の曲は、中島み〇きさんで「地上の星」だ!Here we go!

それではみなさま、さようなら、閉店ガラガラ!

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もし火星FM中継開局でU-タンがゲスト出演するとしたら…

010701sonota373-trans火星人MC みなさまこんにちは、火星商店街ラジオ「イカ人参くん万歳!」のお時間がやってまいりました。

それでは、今日の一曲目、地球で大ヒットしたメイラ・デラックスが歌う「NO UFO NO LIFE」だ!Here we go!

火星人MC さて、今日のゲストは、火星FM中継開局記念ということで、全く関係はないのですが、福島市飯野町にあるUFOふれあい館から宇宙人キャラクター「U-タン」に来ていただきました。こんにちは~。

U-タン こんにちは。宇宙人キャラクターの中で一番人気のU-タンです。

火星人MC まずは、UFOふれあい館の施設の紹介をお願いしちゃっていいかな~。

U-タン2U-タン いいとも~、UFOふれあい館は、福島市飯野町にある多目的公共施設です。平成4年にオープンし、今年で24年目になります。UFOふれあい館は、UFOに関する資料の展示や3Dシアターが楽しめ、更にお風呂まであり、お子様からお年寄りまで楽しめる施設になっております。

営業時間は、午前9時から午後5時まで。休館日は、月曜日、月曜が祝日の場合は、翌日が休館日ということになります。

火星人MC 説明だけは真面目ですね。火星FM中継局開局記念ということで、火星人も聞いていると思いますが、リスナーに伝えたいことはありますか。

U-タン UFOふれあい館は、福島市飯野町にある千貫森という山の中腹にあります。千貫森は、この山全体を千貫森公園と称して、山の頂上までの遊歩道を有しております。その周辺には、UFOふれあい館以外にも、UFO物産館、テニスコート、ジャングルジム等簡単なアスレチックができるUFO広場があります。

先ほども言いましたように、UFOふれあい館でUFOの資料を見学したり、3Dシアターを楽しむのはもちろんなのですが、この周辺の施設で、ラーメンを食べたり、遊歩道を散策したり、子供と一緒に広場で遊んだりして、その中で、UFOふれあい館で休憩したり、お風呂にゆっくり入ったりと、お客様一人一人のニーズに合わせた楽しみ方をしていただければと考えております。

火星人MC いろいろ楽しめるということですね。それではここで今日の2曲目、地球人に感動を与えたセラ・マングローブが歌う「地球小唄」だ。Here we go!

火星人MC 今日はわざわざ地球から来て下さったのですが、その他告知したいことはありますか。

U-タン はい、先ほどラーメンを食べたりというお話をしましたが、UFO物産館で提供させていたただいているラーメンは、最近、地球人の口コミ等で好評を得ております。このラーメンは、「ダブル地鶏ラーメン」といい、近隣の川俣町の地鶏「川俣シャモ」のガラと、「会津地鶏」のガラを組み合わせたもので、あっさりとしたスープがお好きな方にはおすすめです。

さらに、「ほだほだボール」「んだんだボール」というライスボールがありまして、ラーメンのお供に、ビールのおつまみに合いますので、ぜびこの機会に御賞味いただければと考えております。ちなみに、「ほだほだ」とは、地球語で「そうだそうだ」という意味です。

火星人MC そうですか。地球に行ったときは食べてみたいですね。それでは、お問い合わせ先をお願いします。

U-タン はい、テニスコートの予約やその他営業時間のお問い合わせは、024-562-2002のUFOふれあい館までお願いします。

火星人MC 本日はありがとうございました。

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UFOふれあい館・物産館が福島中央テレビ「ゴジてれChu!」の取材を受けました

s-5時テレマーク去る9月1日、UFOふれあい館・物産館が福島中央テレビの番組「ゴジてれChu!」の取材を受けました。
この番組の「ふくしま元気中継(仮題)」というコーナーで取り上げられる予定で、キャスターは、みちのくボンガーズの関あつしさんでした。(芸人オカンの相方)

その日は、 午前9時前から正午過ぎまでUFOふれあい館と物産館を念入りに取材され、内容は観てのお楽しみと言いたいところではありますが、ちょっとだけ紹介しますと、パノラマ食堂(UFO物産館)で、みちのくボンガーズの関あつしさんにこれを食べていただきました。(写真に注目!)

 

s-5時テレカレー一つはキーマカレー、もう一つはダブル地鶏塩ラーメンです。

注目は、この器で、福島市飯野町の山「千貫森」のピンカラ石でできた器なんです。www

 

s-5時テレラーメンまた、みちのくボンガーズの関あつしさんを案内したのは、UFOふれあい館の菅野事務局長なのですが、「突然、ピンマイクを付けられて、そのまま本番だったので、なんか話がかみ合わなかったかも」って言っていましたので、どんな感じに編集されるのか楽しみですね。

 

さて、放送時間ですが、9月11日(金)の15:50から16:53までの間に、13分程度の放送だということです。お仕事の方は、録画で御覧ください。www

それでは、福島県のローカル番組ではありますが、みなさんお楽しみに!

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仙台放送「8Bang!(はちばん)」の取材を受けました

平成27年8月21日に、UFOふれあい館が、仙台放送「8Bang!(はちばん)」という情報番組の取材を受けました。

この番組は、「第4回 東北ご当地サミット」と題して、東北各県で活躍するタレントさんが、地元愛と東北の魅力を熱くトークするバラエティー番組になっています。

その中で、東北各県の資料館(博物館)を取材して、その文化と風習等を探るという内容になっており、福島県は、UFOふれあい館を取り上げるということになったそうです。

はじめに、UFOふれあい館の館内を案内して撮影がスタートしました。千貫森のピンカラ石や、たんがら山の伝説を説明したり、また、展示してある宇宙人の説明をしたりしました。

次に、UFO物産館の食堂に移動し、地元の方にインタビューをしました。「千貫森はUFOの目撃例が多いと聞きましたが、見たことはありますか?」と尋ねたところ、なんと「あります。光のようなものとか、オレンジ色のものとか」と数人の方から回答があったのです。これにはちょっと驚きましたね。

ということで、どんな番組になるのでしょうか?放送を楽しみにしたいところではありますが、宮城県のローカル番組なので、宮城県の方しか御覧になれないみたいです。

ちなみに、放送日は、平成27年9月26日(土)となっておりますので、できれば、御覧になった方からの感想をお聞かせ願えればと思っています。

それでは放送をお楽しみに!

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テレビの取材がありました(宇宙海賊ゴージャスさん)

昨日、平成26年12月17日(水)に、宇宙海賊ゴージャスさんにUFOふれあい館を取材していただきました。福島放送「ドミソラ」の取材ということで、平成27年1月10日(土)の「ドミソラ」で放送されるそうです。みなさん御覧ください。

取材の中で、宇宙海賊ゴージャスさんとのやりとりを少しだけ暴露しちゃいます。

「宇宙海賊ゴージャスさんの実話」

〇 私に宇宙海賊ゴージャスさんが分からないところを質問しますと言われたので、私は分からないこともあるし、アドリブはききませんよと言ったところ、「みんなアドリブはききませんから大丈夫」と言っていました。(爆)

〇 二階の浴場のところも取材したのですが、二階では靴を脱がなくてはならないため、靴を脱いだとたん、ゴージャスさんが視野に入らなくなりました。高いヒールの靴履いているんです。(ごめんなさい)

〇 宇宙海賊ゴージャスさんに、UFOを目撃したことがあるかどうか聞いたところ、UFOは見たことないと言ってました。(カミングアウト)でも宇宙には詳しそうでしたよ。

s-ゴージャス色紙2また、色紙にサイン書いていただきました。ありがとうございました。

 

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月曜から夜ふかし

外観2014年10月13日放送 21:00 – 23:00 日本テレビ

月曜から夜ふかし 秋のご当地問題大収穫スペシャル

営業努力とは裏腹に浮かばれない施設が数多く存在する。「UFOふれあい館(福島市)」は、UFOの目撃情報が多かった旧飯野町が町おこしのために作られ、玄関には「ムー」全巻が置かれ、CIAの機密文書など貴重なコレクションが展示されているほかUFOを呼び寄せるというピンカラ石を入れた「展望風呂」が地元客に人気だが、石を入れるのは保健所から認められなかったという。

UFO研究家の荒井欣一さんは、UFOを科学的に解明しようとした人です。反面、科学が遅れているから、オカルト的なことにも目を向ける必要があるという人もいます。しかし、四次元、ワープならいいと思いますが、今のところ、テレパシーとか言われるとちょっと違う感じがします。

CIACIAの秘密文書は、荒井欣一さんのUFOライブラリーの資料です。アメリカ人から入手と聞いています。内容は、UFO目撃から聴取したUFOが飛んできた方角等(飛行パターン)が書かれていると言われています。

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